川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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コードギアス 反逆のルルーシュ 第23話
 さて、前回は、行政特区日本の建設を宣言したユーフェミアに対して激しい怒りを燃やすルルーシュは、ギアスの力で自らを銃で撃たせることで行政特区を卑劣な罠として潰してしまおうと画策するものの、ユーフェミアに説得されすっかり毒気を抜かれたルルーシュは、行政特区を認めたまま革命を成功させようとするも、ギアスが暴発し、うっかり言ってしまった「日本人を皆殺しにしろ」という命令をユーフェミアにかけてしまい、行政特区は血の海に染まってしまった、というところまで。

 果てしなく長いあらすじになりましたが、こんな感じでした( ・´ω`・)

 ではまぁ、テレビシリーズとしてはひとまず最終回になってしまった今回のお話( つω⊂)
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コードギアス 反逆のルルーシュ 第22話
 さて、前回は学園祭の中でユーフェミアとナナリーが再開を果たし、また記者団にユーフェミアの存在がバレ、大騒ぎとなった最中にユーフェミアが「行政特区日本」の建国を宣言。というところまで。

 まぁ、毎回ユーフェミアは出てくるたびに何か大騒ぎを引き起こしてきたわけですが、裏にシュナイゼルが居たとはいえ大胆すぎる宣言でした(ノ∀`)

 で、今回のお話。
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コードギアス 反逆のルルーシュ 第21話
 さて前回は、突如キュウシュウ地方に攻撃を仕掛けた日本軍(実際は中華連邦国軍)への対応に困窮するコーネリアを支援する形で新型のフロートシステムを積んだランスロットによる敵司令部への空からの電撃作戦が敢行されるも、システムの燃費の悪さや、敵の物量から窮地に追い込まれることに。
 一方で中華連邦の傀儡政権としての日本を否定し、また叩くことで黒の騎士団のスタンスを示し、独立国の建国を掲げたルルーシュは、前々回にて奪取したガウェインにて参戦。ランスロットともに中華連邦軍を撃退。
 黒の騎士団は新しい目標、そしてスザクはユーフェミアとの強いつながりを得て今回のお話。


 とりあえずロイドさんの変態っぷりは筋金入り過ぎて逆に清々しく感じてしまいますね( つω⊂)

 まぁ、今回のお話。
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コードギアス 反逆のルルーシュ 第20話
 
 色々あって感想が遅れましたーよorz

 さて、公式ページにて続編製作決定が発表されたわけですが、同時に24・25話が今期では放送されないことも発覚……総集編のせいで放送できないってちょっと監督とMBS……( ・´ω`・)

 まぁ、それはともかく前回は、スザク捕獲を試みるゼロ達の頭上に突如現れた第二皇子の航空母艦の攻撃と、そこから逃れるためにスザクに使ったギアスが元で日本近海の離島に流されたルルーシュは自分の生活力の無さを徹底的に自己確認しつつ、同島に着陸したブリタニア軍のベースを目指し、そこで巨大な遺跡と、ブリタニアの新型ナイトメア・ガウェインを奪い、逃走した、というところまで。

 しかし皇帝も天皇も全然喋らないなこの作品……両方とも声優豪華だからでしょうかね( ・´ω`・)

 そんなこんなで今回のお話。
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コードギアス反逆のルルーシュ 第19話
 前回は、スザクがユーフェミアの騎士として正式な叙勲式を終え、スザク暗殺論が黒の騎士団内で持ち上がる中、ルルーシュはスザクの説得、それが適わない時はランスロットを撃破することを決め、ラクシャータ提供の技術によりランスロットを停止させるまでは良かったものの、第二皇子シュナイゼルの突然の介入であわやスザクごと吹き飛ばされかねない憂き目に、というところまで。

 第二皇子用の旗艦として空飛ぶ巨大空母って、この世界はどれだけ技術が進歩してるんでしょうか(ノ∀`)タハー

 そういやわりとクロヴィスそっくりな第二皇子の影で公式に第一皇子の顔画像がアップされてましたが……凄くおss(ry

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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