川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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機動戦士ガンダム00 最終話

 さてまた1ヶ月更新(ry

 ( ゚д゚)しかも一週間たってますがガンダム最終話見れたので感想デス。

 ちなみに新番組ですが今のところ けいおん しか見れてマセン。
 ハルヒとかポリフォニカとかもやってましたが再編集とか焼き直しなのでとりたててあげる部分も無く。
 まぁ、なんかポリフォニカは設定とかも練り直してのリトライという感じでしたのぅ。
 昔のポリフォニカを黒歴史にする勢いでやりなおしているのがまたアレですが、どう変わってるか次第ですのぅ。

 さて、以下ガンダム本編。
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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第16話
 最早飛び飛び更新です( ・ω・)

 今期のアニメももう一通り見てるわけですが、今のところ まりあ†ほりっく とか 宇宙をかける少女 とか 明日のよいち とか、その辺りしか見てマセン。
 しかし、これがオススメ!とはっきりいえるようなのが自分的にはないという状態。

 まぁ、それはさておき今回のガンダム。

 
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機動戦士ガンダム00 第25話(最終回)
 さて、前回は

 トリニティを撃退し、新たに擬似太陽炉搭載MSを補充した各国連合軍の攻撃を、ロックオンという犠牲を払いながら撃退したプトレマイオスクルー。
 しかしソレスタルビーイングを掌握したアレハンドロの乗る新型MAにより母艦と多くのクルーを失ってしまう。
 一方でティエリア達も砲撃に巻き込まれ次々と戦闘不能になっていく。
 圧倒的な出力で反撃さえ許さないMAに対して、武装コンテナでの突撃もはじき返されてしまった刹那は、エクシア単体での攻撃を敢行する。
 
 というところまで。


 とりあえずアレだけの数の擬似太陽炉と応用技術があれば刹那達ももう少し楽に戦えてたんでしょうねぇ( つω⊂)
 まぁ、これであえて与える戦闘力をあえて抑制してたというのははっきりしたわけですが。

 そんなこんなで今回のお話。


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機動戦士ガンダム00 第24話
 さて前回は

 ソレスタルビーイングの創設者、イオニア=シュヘンベルクの死とともにオリジナルの太陽炉にだけ付随されていた機能、トランザムが開放されたことにより、一時的にしろガンダムの機能を飛躍的に向上させることができるようになる。
 しかしそれでも26機の擬似太陽炉MSとアリーのツヴァイとの猛攻に防戦一方となる。
 それでも武装コンテナとロックオンの援護により押し返すことに成功。ロックオンはデュナメスを中破されるもアリーを討ち果たすことに成功する。
 しかし、アリーの攻撃の余波によって爆発に巻き込まれ、ロックオンもまた死亡してしまう。

 というところでまで。


 ロックオンがいなくなった後の3人がどう考えてもブレーキかけれそうにありません( つω⊂)
 太陽炉は残っているわけなので、補充もありえるわけですがロックオンの代わりになるような人間が思いつきません(´・ω・)

 まぁ、そんなこんなで今回の御話。
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機動戦士ガンダム00 第23話

 さて前回は

 これまで防戦一方だった各国連合は、擬似太陽炉搭載型MSによりトリニティの基地を襲撃。
 トリニティ達の上官であるラグナ=ハーヴェイも既に殺害され、追い詰められたトリニティはどこからか避難場所をかぎつけてきたアリー=アル=サーシェスの騙し打ち紛いの襲撃に遭う。
 トリニティはミハエルを失いスローネツヴァイを奪われヨハンをも失い、あわや全滅というところで刹那が割り込む形で救出。
 同時期に、ヴェーダは完全に掌握されてしまったことで、イオニア=シュヘンベルクが太陽炉に隠していた機能を起動。
 その爆発的な機能向上に助けられ、刹那はアリーの撃退に成功する。

 というところまで。


 真っ赤になったら性能3倍なんてどこの彗星専用ですk(ry

 ( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回の話。
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