川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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灼眼のシャナ 第20話
 何か忘れているなーとか思っていたら先週の灼眼のシャナ見るのを忘れてましたorz
 道理でなんか教授の出番終わっているわけですよ…トホホ。
 まあそんな教授の名シーンは月曜日15時までにストリーミングサイトにて配信されているわけなのでそれまでに見れば安心なわけですが。
 ……気づいた時には時間的余裕がっ!?Σ( ̄□ ̄;;;)

 まあそんな管理人のうっかりっぷりは兎も角感想です。
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BLOOD+ 第20話
 エリザベータに擬態したシュバリエの長兄らしき人物に完膚なきまでに叩きのめされたハジ、彼自身もディーヴァのシュバリエの一員であるらしいことが判明しつつ、小夜自身手も足も出ずに叩きのめされ自らの出自について『翼手』であると聞かされ疑心暗鬼のまま『赤い盾』を飛び出した前回。
 今回は当然小夜の捜索を開始するものと思われたのですが、微妙に様相が違う方向に。

 
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かしまし 第7話
 さて、はずむがあろうことかやす菜ととまり二又宣言ぶちかましてから後日。なんかそういう方面でアクションがあるのかこのまま昼ドラばりのどろどろとした三角関係が展開されるのかとやきもきしながら待っていた第6話。
 今回の話の主軸はすっかり脇役扱いのあゆきと明日太でしたマル。


 orz


 まあこれはこれで(いいのか
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アギ助さん(ペット)の占いが
 うちのアギ助さん。ブログペットなわけですがこのブログペット、なんだかサービス的に占いなどのお遊びをしてくれます。
 この占い、本当に運勢を占うというより上記のごとくお遊び要素としてだけの代物のようなのですがー。
 そういうわけで本日の運勢を見てみました。


 アギ助占い:独走態勢運上昇中

 PCの中身消さないといけないという独走態勢業務がありますからね!

                 アギ助占い監修:アギ助


 ( ゚Д゚)……
 ちょ、どういう業務ですかっ!!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

 バッ、バックアァアアアアップ!(落ち着け
 これ占いというより犯行予告なんj(ry

 なんだか早くもペットに遊ばれそうな予感です|λ、、、
舞-乙HiME 第19話
 ヴィントブルーム王女失墜から街が様々乱れての騒動の中、マシロの侍女だったアオイ=セノーが死去し、アリカの生存が確認されて終わった前回。
 今回は完全にシュバルツとアルタイに占拠されたヴィントブルームを奪還しようと足掻く人達の話。
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BLACK CAT 第16話
 すっかりナノマシンのことがうやむやになったBLACKCAT。
 前回掃除屋同盟を作りいよいよクリードとの決戦間近、、、とか思ってたら今回はオリジナルっぽいお話。
 まぁ、もう原作読んでから大分経つので記憶g(ry
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BLOOD+ 第19話
 さて、デビットとルイスとカイの三人による翼手調査でデビットが背中にて傷を負ってしまいつつ微妙にカイが活躍しきれないで結局でビットにいいとこもっていかれてしまった前回。
 今回は翼手に入れ替わられてしまったと思しきエリザベータと、そうとは知らないまま同行してしまっている小夜とリクにカメラスパンしてのお話。
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座敷童にできるコト第4巻
 さて、上のブログ紹介の欄にも書いときながらなかなか書かなかった読んだライトノベルの感想がようやっとかけます。
 なんだかんだで私は100ページ/時な感じの速度で読むので読むときは一日以内に読んだり、読めないときは一月以上かかったりとむらがあるのが玉に瑕。
 
 それはともかく以下は普通にネタバレになりますのでまだ読んでない方はスルーの方向で。
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かしまし 第6話
 やす菜が独走態勢に入ってますます推力全開に入ってきたかしましですが、未だにうちに辞書の奴が「かしまし」を「鹿島市」と変換しやがります。いい加減覚えろヽ(`Д´)ノ

 まあそんな話は兎も角。
 今回はやす菜とはずむの関係にとまりが介入開始です。
 とりあえず世間的に見たらどういう人間関係だと思われそうですがそもそも設定自体そういう設定ですのでこの際置いときましょう。
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PSU
 えー、実は管理人はPSUとか密かに楽しみにしていたりする人間なのですが……

 発売再度延期ですってよ!!!ヽ(`Д´)ノ

 

 一体いつ発売するんだ|λ、、、、、
舞-乙HiME
 さて今回はヴィントブルームやガルデローベがすっかりナギ大公に席巻されてしまった3日後。
 とりあえず量産型スレイブの騒動の中でもどうにかこうにか生き延びていたらしいマシロはヴィントブルームを追い出された民衆にまぎれて砂漠で放浪の旅に。案外逞しいというかなんというか。

 にしてもいつの世も王族が没落してしまったあとの民衆からの扱いは酷いものが多いわけですが、マシロ女王への評判は最悪の二文字に尽きていたようで。お付の侍女であるアオイにまで糾弾の声が及ぶとは。しかも子どものミミからも辛らつな言葉。
 権力を失った権力者へ向けられる感情というのはなんとも冷酷であると思わせられる描写でした。
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アルトネリコにて
 以前アルトネリコを購入したと書きましたが先日ようやくクリアしました。マルチエンディングということですべて見ようと思ったらかなーりしんどくなりそうなのでその辺やりこむかどうかはおいおい考えていくことにします。

 でまあこのアルトネリコ。ガストの方でサポーターズリンクに加入できるということでしっかり加入して右のメニュー欄に微妙にはみ出させながらリンク貼ったりしてすっかりのめりこんでいたりするのがバレバレな私だったりするのですが、そのガストがレビューを募集したりしていたわけですよ。
 んで、「掲載された方には~~」とか書いてあったわけですよ。
 つーわけで「あー、このレビューは公式に抽選で掲載しますよってことかー」とか勝手に解釈して(この時点でもとよく読むと普通に全部掲載されるようなことが書いていたことに気づいたはずなのですが)感想を書き込んで送ったのですよ。抽選ならどーせこんなふざけた感想は選らばれんだろーとか、どうせなら思ったままを書いてそまおうかーとか思いながら。

 まぁ、もうこの時点で分かった方も居られるかも知れませんが……

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灼眼のシャナ 第18話
 さて現在はミサゴ祭編第2回。
 前回は愛染兄妹戦で勃発した吉田vsシャナを継ぐようにしてそれぞれのアプローチ作戦が執り行われた次第ですが今回はそれに加えてフレイムヘイズ『儀装の駆り手』カムシンと紅世の王『不抜の尖嶺』ベヘモットに、『探耽求究』ダンタリオンとその『燐子』お助けドミノが活動開始してました。
 しかしいつも思うのですが彼らの真名とか通り名とかアニメだと文字が出てこないのでいまいちイメージする手助けになってないような気が。
 まぁだからといって字幕で『天壌の劫火』とか『炎髪灼眼の討ち手』とか表示されたらされたでなんだか昔のアニメっぽい風情になってしまうので考え物ですが。
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BLACKCAT 第15話
 さてあの子どもトレイン高山みなみ事件(?)からなんだかんだで感想書き続けてしまっているBLACKCAT。とりあえずイヴの開発者の遺伝子博士はいつ登場だったかを思い出せないまま今回は掃除屋同盟結成のお話に。
 しかしこのアニメ版は原作をいじくり倒してまとめあげているのがものっそい注目点だったりするわけですが、今回削られたのはやっぱりというかなんというか、掃除屋同盟入りが相応しいかどうかを測定するゲームでしたねぇ。
 まぁ、あれは普通に考えて要るのかどうかという感じだったので全く以って違和感ありませんでしたが。
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BLOOD+ 第18話
 ロシアのシベリアで過去起きた話の回想で終わったのが前回。
 今回は小夜やリク達と離れ離れになった『赤い盾』メンバーの仕事風景。
 にしてもカイは相変わらず修行とかそういうのはしてないですなぁ。
 小夜を守るとか言っていたので少々熱血指導を受けるとかそういうのを期待していたのですが知恵の輪指導とはorz
 まぁ、その知恵の輪指導していたジュリアさん。「相手の立場になって相手の思考を」という感じのことを言っていましたが、デビットの思考は彼女的にはどのように捕らえられているのかが微妙に気に成るところです。
 やっぱり朴念仁?( ̄□ ̄)
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今日は
 本屋によっていたら読み続けているライトノベル、灼眼のシャナと座敷童にできるコトの最新刊が出ておりました。しかもコミックのエレメンタルジェレイドの最新刊までっ。
 出て欲しい出て欲しいと思っている頃にはちーっとも出てくれないというのに出るときには一辺に出てくるというのも結構なパターンだったりしますが、いざこのパターンに出くわすと嬉しいやら厳しいやら複雑な気分に成るものですやねぇ。
 とりあえず根性で全て消化してまたライトノベルの方の感想を書いてみようかと思いつつ今回はここまでにしときます。

 まぁ、なんだかんだ言いつつも最新刊が出ると嬉しいんですがねぇ。
かしまし 第5話
 はずむがやす菜と仲直りして翌日、遂にやす菜の百合モード全開。はずむに告白したところをとまりが目撃したという感じ終わった前回。
 今回はやす菜が何故に男性の顔が分からないのかにスポットを当てたお話でした。
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舞-乙HiME
 前回は落成式をシュバルツに乗っ取られ、宣戦布告として破壊光線降り注いでジュリア量産型が街中に投下されたところで終わりました。
 今回はガルデローベ総勢での街中攻防戦。
 遂にナツキ=クルーガーがマテリアライズしましたよ。
 ナオはまだ五柱授与式を行っていないため、今回はマイスターローブの着用はありませんでした。残念。
 アスワドの乱入もあって大混戦の様相を呈していました。
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アルトネリコ
 先日どうしても気になっていたアルトネリコなるゲームを買ってまいりました。リンク先は公式ページです。

 で、このゲーム発売はバンプレストとなっておりますが開発はガスト。ガストといえば私の中ではアトリエシリーズが最もポピュラーだったりするわけですが、その前にもファルカタとかクセはあるもののなかなか面白いゲームとか出してました。
 まあ個人的に応援し続けているゲーム会社なわけですが、アルトネリコはその新シリーズ作品なワケです。
 しかしまあガスト作品といえば個人的には期日制限があるゲームが多かったがために完全に要素を楽しむ前にどうしても終わってしまうということで面白いとは思うけれど不完全燃焼が多かった感じなわけで、アルトネリコもその辺覚悟してプレイに臨みました。
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灼眼のシャナ 第17話
 前回は過去編、シャナがどのようにして炎髪灼眼の討ち手となったか、贄殿遮那入手の経緯についてなどなどが描かれて終了しました。
 これでもう話は折り返し地点。結構早いものです。

 でまあ今回からは新しいフレイムヘイズ『儀装の駆り手』カムシンと、『不抜の尖嶺』ベヘモットを加えて新しい展開が始まりました。
 前回までを『零時迷子』の紹介と、遮那と悠二をとりまく環境の地盤固めだったとしたなら、今回からはそこから更なる異変に巻き込まれていく、という感じでしょうか。
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BLACKCAT 第14話
 さて前回の子どもトレイン声優が高山みなみ事件(?)より早一週間。
 今週の私の注目は俄然この一点に注がれていたといっても過言ではないでしょう。

 一体それをどういうネタにしてくれるのかっ!

 まあいくらここまで色々やってくれたGONZOでも限界は当然あるでしょう。個人的にはスヴェンの声が突然神谷明になってたり、イブが何故か山崎和佳奈になってたりとか期待したかったわけですが、それをやるとそもそも意味が不明になってしまうわけで、可能な範囲内でのネタというものがどういうものか、今回はGONZOの挑戦的話だったんではないかと勝手に妄想してみました。
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BLOOD+ 第17話
 前回はリクやら小夜やらハジやらエリザベータやら翼手やらが猛吹雪の中突っ走る列車から飛び降りたりで大混乱。
 今回は追跡劇か、と思いきや小夜とハジ、シベリア追憶編でした。
 小夜がハジに曲を教えたとかなんとか言っていた辺りでようやく気づいてましたーよ(ノД`)
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かしまし 第4話
 主人公の性別が転換されて少女になってしまって友人関係に色々あったけれども元に戻ったように思えた前回。
 今回はすっかり友人関係を結んだやす菜とのお話でした。
 いやしかし主人公のはずむ、幼馴染のとまりとは遠慮のない間柄ではあるけれども四六時中一緒にいるような間柄でもなかったんですねぇ。
 まぁ、とまりが陸上部ではずむはガーデニング部、ということもあるのでしょうが。休憩時間中もわりと離れていることが多かったのだということが今回の話で分かったような感じがします。

 ……そういや明日太はどうしたんだ( ̄□ ̄;;)
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