川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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ヒロイックエイジ 第9話

 さて、前回は偏狭の惑星を守護してきた鉄の種族の部隊が護衛としてしんがりを勤め、そこに新たに参戦してきたノドス・メヒタカが突入。激戦となるうちにアルゴノートは全速で戦闘宙域を離脱。
 一方でカルキノスとの一騎討ちを続けていたエイジは、徐々にカルキノスを圧倒し始めた、というところまで。

 今回はどうやらうちの地方では世界卓球はなかったようで?(゚Д゚≡゚д゚)

 というわけでどうにか見れた今回のお話。
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天元突破グレンラガン第9話
 さて前回は獣人四天王「怒涛のチミルフ」から巨大ガンメン・ダイガンザンを奪うべく総攻撃をかけたカミナ達は、ラガンをダイガンザン頭部に打ちこむことには成功したものの、激しい抵抗にあい、重傷をひきずりながらも合体したカミナは、戦闘終了と同時に力尽きてしまった、というところまで。


 とりあえずOPからカミナの姿が消えて代わりに新キャラのニアが差し込まれてるんですがΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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ヒロイックエイジ第8話 のはずが…

 みのがしたぁああああああああああああああああああああああorz

 世界卓球ぅううううううう。゚(゚´Д`゚)゚。

 まさか1時間も延長するなんて……orz

 そういうわけで今回の感想は無理となりました。まぁ、どうにか補完するつもりではありますが……これから更にこういうこと増えるんだろうなぁ|λ、、、
天元突破グレンラガン 第8話
 前回は、敵のガンメンから割り出した帰到ポイントの小隊が、獣人四天王の操る巨大顔面であることがわかり、圧倒的な戦闘力にグレンラガンでも太刀打ちできないでいるところを、かつて出会ったレジスタンスたちがガンメンを操り駆けつけ、更にシモンの機転でどうにか動きを封じて時間を稼ぐことに成功した、というところまで。

 それにつけてもガンメンって真面目に気合で動いてるんですかね。燃料を一切補給してないんですが( つω⊂)

 まぁ、そんなこんないいつつ今回のお話。
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ヒロイックエイジ 第7話

 さて前回は、エイジや鉄の種族だけでなく銀の種族や、銀の種族側についたノドスについても黄金の種族から契約を負わされ、それにしたがっているということがわかりました。
 一方、どこにも寄航する事の出来ないアルゴノートはそのまま母星へと向かうものの、しつこく追いすがる銀の種族に加えて、カルキノスや新たなノドスの襲撃を受けることに、というのが前回まで。

 とりあえず銀の種族のノドスがディアネイラの色違いに見えて仕方がありまs(ry

 ではまぁ、今回のお話( つω⊂)
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天元突破グレンラガン 第7話
 さて前回は、色々半端に総集編が入りつつ、温泉宿に化けれるほど巨大なガンメンと遭遇したカミナたちが、どうにか撃退したというところで久方ぶりに獣人のヴィラルが登場して終了、というところまで。

 噂によるとテレ東の規制に引っかかった部分を削除した結果、大半が総集編になってしまったとかなんとか。

 まぁ、温泉ネタはこれからは深夜でしかできないってことなんですかね( つω⊂)

 そんなこんなで今回のお話。
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ヒロイックエイジ 第6話

 さて前回は銀の種族についた4人のノドスが5人目のノドスであるエイジを亡き者にするために青銅の種族とともにカルキノスを送り込んでくるも、カルキノス自身に躊躇があったのと惑星ティターロスが青銅の種族に応戦を開始し、結局被害が大きくなることを恐れたカルキノスが撤退することで収束したところまで。

 とりあえず黄金の種族はエイジに4人のノドス全てを倒すように言っているようで、どうにもこの戦いを裏で画策していたっぽいわけですが、その真意はまだまだ分からないようです(´・ω・)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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天元突破グレンラガン 第6話
 前回は獣人の本拠地を目指す旅の途中、偶然穴を開けてしまった地下世界への大穴から、ガンメンを顔神様として崇拝し、上限50人という制約を設けて生活を続ける村へ落下してしまったカミナたちは、同じく落下してきたガンメンとひと悶着あった後、結局村を変えることは出来なかったものの、ロシウとギミーにダリーという三人を新たに仲間に入れ、旅を再開した、というところまで。

 とりあえずグレン団の仲間ってことになるんですかね、彼らも( つω⊂)
 
 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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ヒロイックエイジ 第5話

 前回は、アルゴノートが母星へ向かう途中、青銅の種族の襲撃を受け、補給も兼ねて中立港ティターロスに立ち寄ったものの、そんな場所でも銀の種族はかまわずにアルゴノート引渡しを要求。
 一方でエイジは都市内部で自分以外に4人いるノドスのうち1人、カルキノスと接触。仲間になるよう誘われるも拒否し、戦闘を開始した、というところまで。

 とりあえずこの宇宙には冒頭で語られた銀の種族・青銅の種族・英雄の種族・鉄の種族以外にも様々な種族が存在しており、英雄の種族を宿された5人の中にはそれら「独力で宇宙に進出できなかった」種族の出身も含まれていることが分かりました( ・ω・)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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