川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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ヒロイック・エイジ 第12話
 
 さて前回は、エイジという戦力を得て銀の種族討伐に乗り出した鉄の種族他連合艦隊は、ユーノス兄の考えで随所に現れる青銅の種族を全てエイジに任せて戦力の温存を図り、地球の有る太陽系へと到達。しかしその裏でエイジは今回の戦いにて「大事な星が滅びる」という預言をニルバーナに語っていたものの、その真意を誰も図れないまま本格的な戦闘が開始された、と言うところまで。


 とりあえずアルゴノートもついていってるのかと思いきやとりあえず宇宙に入るものの大分離れた場所で待機している感じだったんですね( つω⊂)
 しかしユーノス兄弟のダメっぷりは回を追うごとに加速していてわくわくします( ´∀`)←(ぉ


 ではまぁ、そんなこんなで今回のお話。


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天元突破グレンラガン 第13話
 さて前回は、獣人の本拠地である螺旋城に乗り込むためには、途中にある海を先ず乗り越えなければならないということで、大グレンを水上仕様にカスタマイズする間、グレン団一向は海水浴に興じ、その中でヨーコはことあるごとにニアと比べられるうちに対抗心を燃やし敗北するも彼女に悪心はないということで徐々に打ち解けるように。
 そして無事カスタマイズを終え、海上航行へと移った一行は復讐心に燃えたアディーネの強襲を受け、ニアを人質に取られ窮地に立つもヨーコの狙撃で脱し、ダイガンザンもろとも吹き飛びかねない全弾放射にて撃破した、というところまで。


 アディーネがお亡くなりに成ってしまったというのに今回のあらすじの大半が前半の話に(ノ∀`)タハー
 あぁ、ヴィラルは生きてます( つω⊂)


 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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ヒロイック・エイジ 第11話
 さて前回は、惑星オロンからの航行をようやく終え、鉄の種族が拠点とする惑星デュイーに到着したアルゴノート一向が各々思い思いの休暇を過ごしていた裏で、ユーノス家の兄弟はノドス発見の功績を妹のディアネイラ一人のモノであることに納得できず、ならばとノドスであるエイジを自分の手札にし、かつ銀の種族打倒のための連合軍の指揮を得ようと画策するも、得られたのは指揮権のみ。
 安堵したアルゴノートクルーの気持ちとは裏腹に、エイジはアルゴノートではなく連合軍旗艦への登場を志望した、というところまで。


 そういえばディアネイラの一族は王家でしたね。ユーノス兄弟が王家王家連呼するまで忘れてました( つω⊂)←(ぉ

 まぁ、それはともかく今回のお話。
 
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天元突破グレンラガン 第12話
 さてなんだか一週間ぶりの更新になってしまいましたがそれはともかくグレンラガン。

 前回は、ニアが捨てられた王女ということですっかり仲間の一員として迎え入れたグレン団はとりあえず受信した通信を受け、あからさまに棒読みで怪しいにもかかわらずキタンの判断で救援に向かい、あっさりがっちり罠にかかって大グレン号を占拠されるも、奮起したシモンとグレンラガンによってどうにか切り抜けた、というところまで。

 とりあえず何回見てもOPでシモンがいたところにニアが出てくることに慣れないのは私の慣れが遅いせいでしょうか( つω⊂)

 ともあれ今回のお話。
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天元突破グレンラガン 第11話
 さて前回は、ニアの登場により一時撤退したアディーネが螺旋王よりニアが既に捨てられた姫であることを告げられ、自らの立場を危うくしたニアとグレン団の面々への敵愾心に燃え、単騎突撃を敢行。
 一方ニアが敵の姫であることを知ったグレン団の面々は情報を聞き出そうと尋問するもうまくいかず、そうこうしているうちにニアが捨てられたことを知り、殺される寸前だったニアを義侠心から一丸となって助け出し、アディーネは撤退を余儀なくされ、獣人四天王は実質残り2人に。
 しかし落ち込みふさぐシモンの復活は果たせないまま、というところまで。


 とりあえずヴィラルがこれからもアディーネに虐められるであろうということは把握しました( つω⊂)←(何

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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ヒロイック・エイジ 第10話

 さて前回は、エイジがカルキノスを撃退し、アズ・アゾート艦隊はその間にメヒタカとの攻防をどうにか生き抜きアルゴノートと合流。どうにか帰路に乗ることに成功。
 一方で銀の種族はディアネイラからの精神攻撃から立ち直れないパエトーや、昏睡したカルキノスに戦いを好まないメヒタカ、何故か外に出ることを許されないユティなど問題を抱え、体勢を立て直さざるを得ない状況に陥り、アルゴノートやエイジはどうにか無事に惑星デュイーへと到着した、というところまで。
 

 恒星間ワープ使うアルゴノートを追い越して先に大気圏突入するベルクロスってどんだけの能力持ってるんですかねコレ( つω⊂)

 公式によると、どうにも他のノドスもカルキノスは治癒能力、メヒタカはテレポート能力と得意な能力が違っているようですが、得意ではないだけで一応最低限の能力はそれぞれ持ってるってことなんですかね。

 まぁ、それはともかく今回のお話。
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天元突破グレンラガン 第10話
 さて前回は、要塞型ガンメンを手に入れたもののその代償としてカミナを失ってしまった一同傷心の中、特に重症に陥ったシモンは自棄を繰り返し暴走した挙句崖に転落し孤立。その先でガンメンに放り捨てられた箱からニアを発見し連れ帰ったものの、獣人四天王アディーネの襲来により彼女が獣人族の王・螺旋王の娘であることが発覚した、というところまで。


 今回もサブタイトルやらつづくの文字がニア仕様に。やっぱりずっとこれでいくんですね( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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