川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
天元突破グレンラガン 第18話
 さて前回は、螺旋王との決戦から7年の時間が経ち、大グレン団を構成していた主だった人員もヨーコを含む半数が姿を消し、残った人員で新政府を立ち上げ慣れない作業に四苦八苦しながらもどうにか順調に発展を重ねていたが、螺旋王の残した「百万人のサルが地上を満たす時、月は地獄の使者となる」という言葉の意味は分からぬまま人々は増え、対策も立てれないまま遂に百万人に達し、新しい敵が出現。コレを殲滅するも都市に甚大な被害を出してしまい、政府内外に波紋を読んでしまう。というところまで。


 なんというかカミナが代表だったらどうなってたんですかねこの政府、とか少し思ってしまいました。ロシウは胃痛で死んでたかもしれませんね( ・ω・)←(ぉ


 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
[天元突破グレンラガン 第18話]の続きを読む
スポンサーサイト
ヒロイック・エイジ 第16話
 さて前回は、エルマントスの攻撃の影響によって狂乱してしまったベルクロスは火星近辺でメヒタカのアルテミアと激突し、スターウェーを通って地球へと戦場を移していく。一方で残った青銅の種族を相手に戦うニルバール指揮下の連合艦隊にディアネイラの率いる艦隊が合流。アルゴノートはベルクロスの暴走を沈めるために単独で地球へと向かい、月に戦場を移したベルクロスをディアネイラが鎮めたところでアルテミアは力尽きた、というところまで。

 
 とりあえずメヒタカが最初の頃に比べて随分と株を上げているのですが(ノ´∀`*)
 
 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
[ヒロイック・エイジ 第16話]の続きを読む
天元突破グレンラガン 第17話

 前回は総集編だったので前々回のお話は、首都と思いきや巨大なガンメンだったテッペリンを大グレンとグレンラガンの連携でもって突破し、螺旋王・ロージェノムのもとまでたどり着いたシモンとニアは、そこでグレンラガンとは別の螺旋力を用いた顔面と激突しコレを打ち倒すも素手でも充分強かった螺旋王にラガンまで破壊され一転窮地に陥ったものの、コアドリルを打ち込んで撃退。最後に螺旋王は不吉な言葉を残して絶命した、というところまで。

 とりあえず螺旋力って界王拳か何かなんですか(゚д゚|||)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
[天元突破グレンラガン 第17話]の続きを読む
ヒロイック・エイジ 第15話
 前回は、エルマントスの数万回にも及ぶ時空を遡っての蓄積された攻撃エネルギーを一斉に受けたエイジは、その衝撃の影響で我を失い、ベルクロスを暴走させてしまう『狂乱』に陥ってしまう。その状態に陥ったベルクロスに巻き込まれまいと抵抗をやめたカルキノスは一転無防備に。一方で状況をよく飲み込みきれていないユーノス兄弟は今が好機と火星へ進軍。そこで銀の種族と青銅の種族の混合軍との戦闘を開始。しかしこれ以上は自殺行為でしかないと判断したニルバールらによって更迭、連合艦隊はディアネイラの指揮下に入るも、暴走したベルクロスに危うく撃墜されかけたところで戦闘を決意したメヒタカによって助けられた、というところまで。


 なんだか混戦が続いているせいか私のまとめ方が足りないのか、どんどんあらすじが長くなっていきます(ノ∀`)タハー
 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
[ヒロイック・エイジ 第15話]の続きを読む
天元突破グレンラガン 第16話
 さて、今回は総集編でした(ノ´∀`*)
 実写でペンを走らせてナレーションするという演出でダイジェストしていってましたが、あの手は誰なんですかねぇw
 まぁ、どうやら今までの題字も書いていた人のようなのですが。
 
 それにしても総集編は特筆すべきところも思いつかず毎回感想に困るのですが、エンドロールと一緒に流れた絵はなんですかアレ(*゚ω゚);';,*'.+ブッ 
 ツインテ子とかなんとかいう名前が見えたよーな気はするんですがw
 ボツキャラなのか今後登場予定なのかただの遊びなのかw

 ともあれイメージ画らしき数々はさすがに圧巻でした。
 絵の一つ一つに実はシビアである世界観が表れていてこの世界が支配された世界であると言うことを再認識させられたわけですが、いつもグレン団のノリがどうしてもそうは思えない破天荒っぷりなので忘れてました(ノ∀`)タハー
 世界開放という目的が有るからなのか開放した後の未来に希望を抱いているのか、ともあれ彼らは明るすぎだということが自分の中で再認識される感じでしたーよw
 
 まぁ、そんなこんなで次回からまた新展開。
 どうやら螺旋王を倒してから7年後ということなので、螺旋王の技術やらを取り込んで色々と豊かな世界になっているのでしょうかね。

 ではまぁ、今回はこんなところで。
ヒロイック・エイジ 第14話

 さて前回は、木星を破壊してしまったものの火星へのスターウェイが生きていることをこれ幸いにと火星への進軍を開始するユーノス兄弟。そして木星に置き去りにされたエイジは、カルキノスに加えて時空を遡り必殺の可能性を探り続けるレクティの攻撃も迎撃し続けなければならない苦戦を強いられることに。その一方でディアネイラらアルゴノートは後方にて救援のための部隊を編成しその終了を逸る気持ちで待ち続けていた、と言うところまで。


 とりあえずベルクロスは強い強いとは作中で言われてましたがまさか本来無限と言われている可能性の世界出まで敗北が無いなんて(ノ∀`)タハー
 ベルクロスの勝利自体が黄金の種族が取り決めた誓約に因るものだとしたら、黄金の種族ってのはどこまでも超越的な存在ってことになるわけですが、逆にそのベルクロスの圧倒的存在というのを利用して鉄の種族に託したとも考えれるわけで。

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
[ヒロイック・エイジ 第14話]の続きを読む
天元突破グレンラガン 第15話
 さて前回は、ついに首都テッペリンに到着した大グレン団一行は、そこで残りの獣人四天王・シトマンドラ軍とグアーム軍による総力戦を受けることとなり、あまりの物量に苦戦するも、世界中から集まってきていた人類軍の合流により優勢に。グアームのダイガンドとテッペリンの合体によるエネルギー波によって援軍の内多数を失うも、グレンラガンの地下からの攻撃が成功し撃破。しかしそれとともにテッペリンが変貌を遂げ、ついに獣人戦最終局面へ、というところまで。


 とりあえずダイガンドと合体したりガンメンになったりするテッペリンの中にいるはずの住民達はどうなってんでしょうかね、あれはw


 まぁ、そんなこんなな今回のお話。
[天元突破グレンラガン 第15話]の続きを読む
ヒロイック・エイジ 第13話
 さて前回は、太陽圏に到達した鉄の人類連合軍は木星にて青銅の種族と銀の種族の連合軍と交戦を開始。しかしここでユーノス兄弟は、自分たちの作戦での勝利にこだわるあまりかニルバールの進言を却下し、おまけに更迭した上で木星に衛星イオを落とす作戦を決行。結果、木星は火の海となり自軍にも被害を与えながらも青銅の種族に多大な被害を与えるも、銀の種族の干渉もあり、結果木星は死滅にまで至ってしまった、というところまで。


 相も変わらず期待を裏切らないユーノス兄弟ですが未だに公式ページのキャラクター紹介で載せてくれない冷遇っぷり。あんなにいいキャラなのに(ノ∀`)タハー
 まぁ、それはニルバールも同じなんですが( つω⊂)

 そんなこんなでまぁ今回のお話。
[ヒロイック・エイジ 第13話]の続きを読む
天元突破グレンラガン 第14話
 さて前回は、獣人四天王アディーネを打ち倒し、首都テッペリンまで後は一直線と思いきや、残る四天王の一人神速のシトマンドラの乗る巨大空中要塞型ガンメン・ダイガンテンと空中用ガンメンによる慣れない対空戦を強いられる羽目になったグレン団一行は、グレンラガンの汎用性でどうにかダイガンテンに乗り込みヴィラルとの一騎打ちに持ち込むも決着は付かず、ヨーコを人質に取られたところで大グレンの無理やりな跳び蹴りでどうにか窮地を脱した、というところまで。



 とりあえず大グレンは元敵の幹部用ガンメンだっただけあって頑丈すぎです( つω⊂)


 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
[天元突破グレンラガン 第14話]の続きを読む
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。