川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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ヒロイック・エイジ 第21話

 さて前回は、完全に銀の種族と青銅の種族の混成軍に包囲されてしまった連合宇宙軍は、銀の種族やユティのケルビウスの力に次々と粉砕されるうちに撤退を開始する。一方で戦いを決意したメヒタカに連れられ戦場に駆けつけたエイジがメヒタカと二人がかりでケルビウスを抑えるも、その強力な力に釘付けにされる結果となり、結局はケルビウムの能力の余波でユーノス兄弟の乗る旗艦ごと主力を壊滅させられてしまう。といったところまで。


 なんというかユーノス兄弟生き残れるかと希望を抱いたらさっくりやられてしまいましたね(ノ∀`)タハー

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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瀬戸の花嫁とか見ていて
 不意に思いついたネタ。

巻貝


 ふと彼女も魚人だから本来の姿があるんだよなぁ……とか。
 まぁ、画像のは本当の”中身”だとグロかったり苦手な人も多いと思うのでフタっぽいあの部分ですが。

 まぁ、今放送している話とはなんら関係ありません。そして密かに一時間以内に二回更新。グレンラガンの感想が下にあったりしますので注意( つω⊂)
 感想は描いてませんが瀬戸の花嫁はわりと好きなんで毎週見てたりします。ああいう話はアニメになると個人的にスタッフの暴走が楽しみだったりするのですが、良い意味でスタッフ大暴走してるなぁ、とか思ってたりします。時々暴走しすぎな気もしますが(ノ∀`)

 まぁ、そんな感じで|λ、、、、
天元突破グレンラガン 第22話
 さて前回は、新政府から離れ、小さな村の教師・ヨマコとして生活を送っていたヨーコは、人類が地上に出てから生まれた世代の子ども達の面倒を見ながら争いや戦争と関係のない日々から、アンチスパイラルや新政府の宇宙脱出作戦を聞きつけ、首都テッペリンへと駆けつけシモンとヴィラルを助け出す。そして、ムガンの襲来と宇宙脱出作戦の発動を期に集まったかつてのダイグレン団員とともにアンチスパイラルに対しての一大攻勢を開始した、というところまで。


 そういえばシモンとかヨーコって21歳くらいなんですっけ。まぁ、話とは関係ありませんが(ノ∀`)


 そんなこんなで今回のお話。
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ヒロイック・エイジ 第20話

 さて前回は、青銅の種族発祥の地である惑星タウロンの制圧を終えた勢いのままに今度は銀の種族発祥の地である惑星コドモス攻略を開始した連合艦隊、その指揮官であるメレアグロスは度々自分の邪魔をする妹・ディアネイラに、スターウェーを外れて行動できる能力を使って惑星コドモスを背後から奇襲するよう命じる。ところがコドモスどころか周囲の宇宙圏のどこにも銀の種族は見つけられず、これが全方位からの一大包囲作戦であることに気づいた時には既に連合艦隊は退避不能の位置にまでおびき寄せられていた。そして銀の種族の軍勢の中には、最強と謳われる最後のノドス、ユティの姿もあった。
 というところまで。


 とりあえず宇宙でも普通に単体で活動可能な種族とか一体どんな肉体構造してるんですかね銀の種族とか青銅の種族は(ノ∀`)タハー

 まぁ、そんなこんなありつつも今回のお話。
 
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天元突破グレンラガン 第21話

 さて前回は、いよいよ月の落下が差し迫ってきたところで発動段階に入ったロシウの避難計画。しかし、どうしても地球のシェルターに入っても人類は生き残れないことが発覚。しかし、宇宙へと脱出するアークグレンに100万人全員を乗せることは出来ず、ロシウは66万人を見捨てることを決心する。しかし突如襲来したムガンから逃れるために更に多くの人間を見捨てて発進することになるが、地下牢に繋がれたままのシモンの元へ現れたニアの口から、それも無駄に終わると告げられる、といったところまで。


 まぁ、普通に考えたら月に敵の基地があるのにそのまま宇宙に出ても迎撃されるに決まってますやね(;´д`)

 そんなこんなで今回のお話。
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ヒロイック・エイジ第19話
 さて前回は、地球より出発し、ターミナルポイントとの交渉や補給作業を全てディアネイラのアルゴノートにおしつけ突撃を続けたユーノス兄弟率いる銀河連合軍は、軌道上で防衛に現れる種族が青銅の種族だけであることを訝しがりながらもこれを蹴散らし、青銅の種族が母星とする惑星タウロスにベルクロスとともに攻め込む。
 しかし、惑星に残っていたのはろくな戦闘力も残っていない老いた青銅の種族と、生まれたばかりで飛ぶことも出来ない幼体ばかりであることを知り一同は愕然とする。それとは対照的に指揮官のメレアグロスは意気揚々と勝利の余韻に浸る、といったところまで。


 いやぁ、今までアレだけ奇怪に見えていた青銅の種族が、子どもって言うだけで普通の芋虫にしか見えなくなる不思議。
 そう思って戦闘シーンに見直すとそのシーンの残虐なこと残虐なこと。認識って本当に重要ですね( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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天元突破グレンラガン 第20話

 さて前回は、人類を螺旋族と呼び滅ぼすことを目的としたアンチスパイラルの送り込むムガンによる攻撃から都市を守りきれなかったシモンは糾弾されロシウの手によって逮捕され死刑が決定される。再度攻めてきたムガンに対してグレンラガンを唯一動かせるシモンは一時釈放されるものの、ロシウはキタンの妹であるキノンを爆弾と共にグレンラガンに乗せることでシモンの逃亡を防ぐことを採用し、シモンの踏ん張りと新兵器導入によってどうにかムガンを撃退。しかしキタンら幹部とロシウの間の溝は深まるばかりに、というところまで。


 とりあえず妹の命の危険に怒ったキタンが逆にその妹に責められる図がなんとも哀愁漂うというかなんと言うか(ノ∀`)タハー


 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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ヒロイック・エイジ 第18話
 さて前回は、エイジ達がアルゴノートに搬送した敵側のノドスであったメヒタカと理解を深め合う一方で、一時的更迭状態が解け指揮官へと返り咲いたメレアグロスは、早速中立のターミナルポイントを徴収しようと一触即発の状態になるも、ディアネイラが仲裁することでどうにか収拾がつく。ところが、邪魔をされたことが癇に障ったメレアグロスはディアネイラにあてつけるように戦略も何もない突撃を繰り返し、補給や尻拭いを全てディアネイラに押し付け制動の種族との戦闘を開始する。
 といったところまで。


 とりあえず全然めげてないどころか作戦が突撃のみのメレアグロスとアタランテスのユーノス兄弟は健在です( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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天元突破グレンラガン 第19話
 さて前回は、シモンは突如攻めて来たアンチスパイラルの「ムガン」を撃退したものの、街に多大な被害を与えてしまった上にアンチスパイラル因子の浸食を受けていたニアは彼らのメッセンジャーとして完全に人格を改変され、もう二度と元には戻らないと告げられる。
 失意のうちにも新たなムガンの侵攻にたいし、今度は分散するムガンの構造物を全て撃ち落すことで街に被害を与えずに撃退するが、そんな努力とは裏腹に、アンチスパイラルのメッセージを聞いてしまっていた住人の怒りは心頭に達し、遂にシモンはロシウによって逮捕を宣言されてしまう。
 というところまで。


 なんというか急展開に急展開な上にロシウが黒くて仕方有りません(。´∀`)


 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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ヒロイック・エイジ 第17話
 さて前回は、地球奪還を果たし、銀の種族が抱える4人のノドスが内1人であるメヒタカを確保したアルゴノート一向は、彼への今後の対応に恐々とするも、銀の種族との契約を果たしたこともあってか協力的な姿勢を示すメヒタカに安堵し、また聞き出した情報から今後の銀の種族との戦いに不安の影を残す。
 そして、地球への帰還も出来ないまま、銀の種族の母星侵攻作戦へと移ることになった、というところまで。


 とりあえずユーノス兄弟はまだまだやってくれそうです(。´∀`)

 そんなこんなで今回のお話。
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