川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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ヒロイック・エイジ 第25話
 気付けば感想が大分遅れてしまっているし……_| ̄|○

 まぁ、とにかく前回までのお話は

 エイジ達が虚無の次元から脱出し、ディアネイラ達は無事エリュシオンにたどり着き、そこで黄金の種族達のテクノロジーに出会い改めてその強大さを確認する。一方で、黄金の種族の残した力は存在せず、あったとしても自分には手に入らないのだと判断したロム・ローはユティを暴走させディアネイラの命も狙うが、そこにようやく到達したエイジのベルクロスが立ちはだかった

 というところまで


 エイジって戦いが始まってからメヒタカを倒したときくらいしか休息挟んでいない気がしますが、よく考えればこの辺の時間進行は一戦闘で数週間とか平気で消費してたりするようなので、とんでもない過密労働ですね。いくらなんでも過労死するんじゃないですかねこれ(ノ∀`)タハー


 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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天元突破グレンラガン 第26話
 さて前回は、虚数宇宙におびきだされ、数え切れないほどの大群によって圧縮された宇宙の海に沈められた一向は、この圧縮された宇宙の中心にて圧力をかけ続けている装置「デススパイラルマシン」に起死回生の攻撃を仕掛けることになり、グレンラガンの折れたドリルとミサイルを持ってキタンが命を賭してギガドリルを打ち込み、破壊に成功する。そのことで制御を失った宇宙空間は今まで対消滅させていた螺旋エネルギーを放出することとなり、グレンラガンはカテドラルテラとの変形合体を完了した、というところまで。


 今までギャグ担当だったキャラクターがここにきてどんどん死んでいってます(´Д⊂
 
 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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ヒロイック・エイジ 第24話
 さて前回は、ケルビウスの暴走で虚無の次元に閉じ込められたエイジは、レクティ、メヒタカに加え、レルネーアの力で死から再生したカルキノスの力をあわせて虚無からの脱出を試みる。
 一方でパエトーの追撃を受けながらエリュシオンへの道を探し続けるディアネイラは、パエトー決死の一撃の脅威にあわや晒されるというところで脱出に成功したエイジに助けられた、というところまで。

 
 今回は遂にエリュシオンへ突撃ですよ( つω⊂)

 そんなこんなで今回のお話。
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天元突破グレンラガン 第25話
 さて前回は、カテドラルテラに搭載されていたワープ機能を使い、アンチスパイラルの本拠地へ突入したと思いきや実次元と虚数宇宙の間に設けられた別宇宙に誘い込まれてしまう。無量大数にも上る敵の軍勢に対しスペースガンメンに乗り込んだグレン団は有利に戦いを進めるが、相手の巨大兵器を破壊するためにグレンラガンがカテドラルテラに乗り込んだところで本性を現し、次々と仲間を失ってしまう。その間にも着々と螺旋エネルギーを溜め込んでいたシモンは、一息に合体を完遂しようとするも、またも設けられていた罠に誘いこまれ、折角蓄えたエネルギーも霧散してしまう。といったところまで。


 とりあえず数多くの螺旋族が群れを成しても勝てなかった相手だから色々と罠があってしかるべきなのですが、とことん全部にはまってるというのがまぁグレン団らしいというか何というかという気はしています( つω⊂)

 ではまぁ、そんなこんなで今回のお話。
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ヒロイック・エイジ 第23話
 さて前回は、ディアネイラはプロメ・オーとの会話を開始し、互いの会話からお互いのことを知ることで見出し、黄金の種族の意志を汲み取ることで銀の種族から過半数の支持を受け、黄金の種族発祥の地であるエリュシオンから黄金の種族の力を見つけ出すことを条件に一時的休戦を得る。しかし鉄の種族殲滅を唱えるパエトー・オーとロム・ローは戦闘続行を誇示し、アルゴノートをつけねらう。一方でノドス達の戦闘は、ユティをかばいカルキノスが命を落としたことでケルビウスが狂乱を引き起こし、決着を向かえた、というところまで。


 とりあえず前回と今回で、次回予告で背景にいつも描かれていた四角い物体が英雄の種族が閉じ込められている器だということがわかりました。
 そして妹のディアネイラすらユーノス兄弟の死に触れないことに絶望した( つω⊂)
 まぁ、今は悲しむ暇もないという感じですが(ノ´∀`*)

 そんなこんなで今回のお話。 
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天元突破グレンラガン 第24話
 さて前回は、月に変えられていた螺旋族の旗艦カテドラルテラを元に戻し、地球への落下を食い止めたシモン達は次なる目的地であるアンチスパイラルの本拠地を探査する間、これまでに非難させていたものを全て戻す作業に終始していたが、そんな中ロシウの挙動がおかしいkと鬼気づいたキノンは、シモンに探すように願い出る。
 延々と地上を探した結果、案の定自殺を企てていたロシウをとめるためにグレンラガンはカテドラルテラで眠っていたワープ機能を呼び起こし、すんでのところで止めることに成功。そしてこの機能を使えばニアによって判明したアンチスパイラルの本拠に乗り込むことも可能であると分かり、かつてのグレン団総揃いで乗り込むことを決意した。というところまで。



 なんだか妙に長いあらすじになってしまった(;つω⊂)
 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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ヒロイック・エイジ 第22話
 さて前回は、連合宇宙軍の旗艦をケルビウスに破壊され指揮に混乱をきたし、敗走を余儀なくされたものの周囲は完全に銀の種族に包囲されたままという絶望的な状況。しかし、ディアネイラが惑星コドモスに到達し、銀の種族の代表の一人であるプロメ・オーとの交渉を開始したことで銀の種族間で意見の相違が生まれ、遂には一時的な和解を成立させたことで連合軍はとりあえずの壊滅を免れた。といったところまで。


 
 まぁ、パエトー・オーとかロム・ローとかは虎視眈々とアルゴノート襲撃の機会をうかがってるんですがね(ノ∀`)タハー

 そんなこんなで今回のお話。
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天元突破グレンラガン 第23話
 さて前回は、十数万人の人類を乗せて非難するために宇宙に飛び出したアークグレンは待ち伏せされ、月は地球に迫るという状況の中、ヴィラルや地球に残っていたガンメン乗り達とともに宇宙に飛び出したシモンは、アークグレンと合体することで巨大ムガンを撃退、次いでギガドリルをコアに差し込むことで月の制御を奪い、落下を阻止する。しかしアンチスパイラルとして体を作り変えられていたニアはそのまま本星へと召喚されてしまい、シモンは人類の勝利とニア奪還を誓う、といったところまで。


 なんだか後数話程度で終わる気がしないものの、なんだかんだで終わりそうな予感がしてきましたよ(ノ∀`)


 そんなこんなで今回のお話。

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