川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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機動戦士ガンダム00 第12話
 さて前回は

 人革連の兵士ソーマとの接触が原因で強化人間製造のための人体実験が未だ行われていることを知ったアレルヤは、自身もかつて所属していたその施設の強襲をスメラギに進言する。
 アレルヤは作戦行動にて自身のもう一つの人格・ハレルヤとの葛藤に揺さぶられた結果としてであったものの自身の手でトリガーを引き、過去と決別する。



 まぁ、そんなこんなでティエリアに何故か認められちゃってたアレルヤさんは実は刹那よりはまともということがわかりました( つω⊂)←(ぉ

 そんなこんなで今回のお話。
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機動戦士ガンダム00 第11話
 さて前回は、

 セルゲイ率いる人類革新連合軍の策により居場所をあぶりだされたCB母艦プトレマイオスは、初めて戦火に直接晒されることになる。
 そして囮・奇襲・陽動を巧みに使ったセルゲイの戦術に分断されたキュリオスやヴァーチェはあわや鹵獲される寸前、キュリオスはハレルヤの覚醒、ヴァーチェは装甲に隠されていたナドレの機能を使用することでからくも窮地を脱するが、その予定外の戦力公開は今後の活動に大きな影響を与えることを意味していた。

 というところまで。


 今回はタイトルがアレルヤということで、アレルヤの過去に関わる話です( つω⊂)

 まぁそんなこんなで今回のお話。
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機動戦士ガンダム00 第10話
 さて前回は

 人革連は、ガンダムの使用するGNドライブが持つレーダー波や電波を阻害する特性を逆手に取り、大量の通信装置で通信を阻害される空白地帯をあぶり出し、攻撃を開始する。
 ソレスタルビーイングの母艦・プトレマイオスの指揮を取るスメラギは、波状攻撃を警戒し挟撃作戦に出るが、人革連のセルゲイにまんまと出し抜かれ、逆に分断されガンダム鹵獲作戦にはまってしまう。

 といったところまで。

 とりあえずデュナメスって狙撃キャラだから防衛に向いてるかと思いきや、初めから逃げる気満々の相手には案外あてれないものなのですね( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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機動戦士ガンダム00 第9話
 さて前回は

 国際的テロネットワークによるソレスタルビーイングを槍玉に挙げた無差別テロ活動が巻き起こり、実態の掴みづらいテロ組織に対してよりその原因を作ったソレスタルビーイングへの憎しみが沸き上がる中、ソレスタルビーイングは活動の阻止のために動き出す。
 一方で刹那はミッション先にてアザディスタン王国の皇女、マリナ・イスマイールと出会い、ソレスタルビーイングへの非難を聞くうちに自分がガンダムマイスターであることを告げてしまう。
 最終的に国際テロネットワークへガンダムでの襲撃で打撃を与えたソレスタルビーイングは、しかし今後も世界からの注目をより受けることと成る。

 といったところまで。



 世界に喧嘩を売るような秘匿組織で刹那はあからさまに致命傷になりそうな暴走をしすぎなんですが大丈夫なんですか、あれは(;つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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