川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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機動戦士ガンダム00 第20話
 最近普通に月曜にずれこんでいるなぁ(;つω⊂)

 さて、前回は

 一般人さえも巻き込むトリニティ兄弟のやりくちに怒りを発し、独断で攻撃を開始した刹那に対し、これまで刹那の勝手な行動に対し異を唱えていたティエリアも共感し、共闘を開始。
 これに対しプトレマイオスのスメラギもロックオンを現場に向かわせるが、別段先頭の停止を共用するような指示は送らず、トリニティとプトレマイオスは袂を分かつことに。
 一方、トリニティの出現で絶望に陥っていた各国首脳は、他でもないソレスタルビーイングと名乗る使者により、ガンダム同士の仲たがいと太陽炉の提供という二つの吉報を与えられ、希望を見出し始めた。

 というところまで。


 なんだかあらすじでこう書いてみると最終的に各国はスレスタルビーイングという組織に絶望させられてみたり喜ばされてみたりと言いように操られているという感じがしてきますのぅw
 結局こうして武力を持つにせよなんにせよソレスタルビーイングなしではいられなくなっていったりするんですかね( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。

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機動戦士ガンダム00 第19話
 
 さて、前回の話は

 プトレマイオスクルーに挨拶を済ませたトリニティ兄弟は、その後ヴェーダの指示にはない作戦行動を次々と開始し、また被害の規模を考えない徹底的な破壊行動は各国の軍事力を確実に削り落としていくとともにその被害は直接的には軍事行動に関係のない一般人まで巻き込む非道なものだった。
 ガンダム鹵獲作戦から部下や教授を失い、また技術者ではあるものの軍人ではない友人にまで決して軽くない傷を負わせたトリニティに対して怒りを燃やしていたグラハムは、トリニティ兄弟の軍事工場襲撃の報を受け、単独で出撃。
 スローネ・アインの腕を落とし退却させることで一矢報いるが、無茶な機動を行ったせいでダメージを負い、追撃を断念する。
 しかし、退却を行っていたトリニティ兄弟の前に刹那のガンダム・エクシアが立ち塞がった。

 というところまで。


 なんだか00が段々面白くなってきた気がしますよ( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回の話。
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機動戦士ガンダム00 第18話
 またかなり遅くなってしまった・・・(´・ω・`)

 まぁ、前回の話は

 刹那達の窮地に現れたガンダム・スローネシリーズに乗るトリニティ兄弟は、堂々とプトレマイオスに接触。しかし自分たちもソレスタルビーイングであるということ意外は一切明かさず、その間にネーナ・トリニティがヴェーダにアクセスするなど怪しい行動を見せる。
 その後、彼らはユニオンの軍事基地ごと破壊。
 本来ソレスタルビーイングの計画の中枢にあるはずのヴェーダからも外れた行動に、プトレマイオスのメンバーは動揺と不安をあらわにした。

 というところまで。


 とりあえずネーナ・トリニティの電波度が私の想像を超えててびびりましたーよ(;・ω・)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。

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機動戦士ガンダム00 第17話
 昨日でもただでさえ遅れてるってのにFC2ブログの管理画面が混雑とかで入れなくて更に遅れてしまった…orz

 まぁ、きをとりなおして前回までのお話は
 
 ユニオン・AEU・人革の画策したガンダム鹵獲作戦の中、完全に無力化されてしまったガンダム4機。
 しかし、プトレマイオスクルーの誰一人として知らなかったガンダム・スローネ3機の介入によりすんでのところで危機を免れる。
 新たなガンダムの投入により、裏からソレスタルビーイングを各国から監視する役割を負った『監視者』の集いが開かれ、ソレスタルビーイングという組織の構造が少しだけ顔を現していく。

 といったところまで。


 とりあえずトリニティ3兄弟はなんでへそを出したりノースリーブだったりしてるんですk(ry
 生命維持環境の整った環境で寒いとかはないんでしょうけどアレがインナーとは。まぁ、普段はあの上に更に着るから問題ないんでしょうけど( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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