川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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コードギアス反逆のルルーシュR2 第8話
 さて、前回は

 ナナリーがエリア11の新総督として来日。
 盲目の少女というだけでも困惑を生んでいたナナリーの就任式は、彼女の行政特区日本再建立宣言により更なる動揺を呼ぶこととなる。
 そしてルルーシュは、そんなかつての妹ナナリーの自立していく様子を眺め、自らの活動が彼女にとって最早必要のないことなのだと痛感し、ゼロとしての自分を崩壊させていく。
 黒の騎士団を動かした責任を取れと揺さぶるカレンや、全てを忘れてしまってもいいと促すロロ。
 二つの道で揺れ動くルルーシュは、しかし誰もいないはずのアシュフォード学園に集っていた生徒会メンバーとの絆に、自らもまたはっきりと自分の道を歩むべきなのだと心に決め、窮地におかれていた黒の騎士団の救援へと駆けつけ、黒の騎士団のゼロとして、行政特区日本へのさんかを宣言した。

 というところまで。


 とりあえずルルーシュはこれでようやく妹離れをしたってことなんですカね( つω⊂)
 黒の騎士団にとってはやれやれ、というやつですわなw

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。



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コードギアス反逆のルルーシュR2 第7話

 また1週間経過するところだったorz

 まぁ、それはともかく前回は

 スザクからナナリーがエリア11の新総督に就任することを聞かされたルルーシュは、黒の騎士団を総動員してナナリーの乗船する飛空挺へ襲撃を仕掛け奪取を図る。
 奇襲により陽空挺内部への突入に成功するものの、元々空中戦闘に向かないナイトメアフレームが主力であることと、既にブリタニアに配備されていたヴィンセント量産型や物量に圧され戦況は徐々に悪化する。
 最早撃沈必死と成った飛空挺内でナナリーに対して説得を試みるが、ゼロが自分であることを明かせないルルーシュは、ナナリーを説得するどころか逆に行政特区日本への参加を促され、動揺も露なままスザクにナナリーを連れて行かれてしまう。
 
 というところまで。

 とりあえず毎回このルルーシュはナナリーが絡むと平気で黒の騎士団を死地に送り込むなぁ( つω⊂)
 

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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コードギアス反逆のルルーシュR2 第6話
 ギアスを使った演出と演技によりまんまとロロを篭絡したルルーシュ。
 一方で、ゼロの活動再開により動き出したスザクに、集まり始めるナイトオブラウンズ。
 そんな不穏な空気とは無関係に開始されたアシュフォード学園の学園祭は、今年もひたすらピザに執心するC.C.が起因となっててんやわんやなことになりながらも無事最終演目を迎える。
 そして、ヴィレッタを扇要との過去を利用して学園内の脅威をほぼ掌握したルルーシュは、しかしスザクから渡されたナナリーからの電話によって一転最大の問題を抱えることとなった。

 というところまで。

 とりあえずルルーシュはとことん肉体労働が向いてないのにナイトメアにはなんとか乗れている不思議。まぁ、とことん弱いですが( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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コードギアス 反逆のルルーシュR2 第5話
 色々あるうちに時間経過しすぎた_| ̄|○!|||!
 とりあえず第4話の感想はすっとばして5話の感想にいきますすいません(;つω⊂)
 まあとりあえずあらすじは3・4話いっしょくたにします( つω⊂)

 さてまぁ前回までは、

 ゼロとして活動を再開したもののブリタニア軍はルルーシュの記憶が戻ったことに確信を持ちきれず、またC.C.の姿も確認で傷じまいであったために疑念を抱きながらもルルーシュの監視を余儀なくされる。
 ルルーシュは、自らの記憶のことがばれぬよう演技を続けるが、一方で黒の騎士団メンバーの公開処刑の時間が迫る。
 救出を行うために、シャーリーを利用し、普通の学生が行うショッピング風景を演出しながら着々とギアスで準備を整え、ブリタニア軍のヴィレッタやロロを出し抜く。
 そしてアシュフォード学園地下にてロロとの直接対決まで及んだのはいいものの、ロロのギアスにより逆に主導権を取られてしまう。

 ↓4話あらすじ↓

 ロロのギアス能力により窮地に陥ったルルーシュは、C.C.をおびき出すことを条件にロロに一時的に手を引かせる。
 そしてロロにも片棒をかたがせることでルルーシュとしてのアリバイを作り、ゼロとして黒の騎士団員の救出に姿を現す。
 救出自体はギルフォードとの一騎打ちを提案しながら実際は土台を爆破させ、黒の騎士団員を捕らえたトレーラーごと中華連邦に叩き落すことでまんまと成功させたものの、約束を違えたと判断したロロにより追い詰められる。
 しかしそれも想定した上でギアスを使った演出によって、偽りだったとはいえ今もロロを弟として想っている、と体を張って演技し、まんまと篭絡してしまう。


 というところまで。

 なんというかここまであらすじを書いてて思いましたが

 ルルーシュ人でなしすg(ry

 ( つω⊂)まぁ、ダークヒーローみたいな位置付けなのでこんなもんなんでしょうが。

 そんなこんなで今回のお話。
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