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川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
コードギアス 反逆のルルーシュR2 第5話
 色々あるうちに時間経過しすぎた_| ̄|○!|||!
 とりあえず第4話の感想はすっとばして5話の感想にいきますすいません(;つω⊂)
 まあとりあえずあらすじは3・4話いっしょくたにします( つω⊂)

 さてまぁ前回までは、

 ゼロとして活動を再開したもののブリタニア軍はルルーシュの記憶が戻ったことに確信を持ちきれず、またC.C.の姿も確認で傷じまいであったために疑念を抱きながらもルルーシュの監視を余儀なくされる。
 ルルーシュは、自らの記憶のことがばれぬよう演技を続けるが、一方で黒の騎士団メンバーの公開処刑の時間が迫る。
 救出を行うために、シャーリーを利用し、普通の学生が行うショッピング風景を演出しながら着々とギアスで準備を整え、ブリタニア軍のヴィレッタやロロを出し抜く。
 そしてアシュフォード学園地下にてロロとの直接対決まで及んだのはいいものの、ロロのギアスにより逆に主導権を取られてしまう。

 ↓4話あらすじ↓

 ロロのギアス能力により窮地に陥ったルルーシュは、C.C.をおびき出すことを条件にロロに一時的に手を引かせる。
 そしてロロにも片棒をかたがせることでルルーシュとしてのアリバイを作り、ゼロとして黒の騎士団員の救出に姿を現す。
 救出自体はギルフォードとの一騎打ちを提案しながら実際は土台を爆破させ、黒の騎士団員を捕らえたトレーラーごと中華連邦に叩き落すことでまんまと成功させたものの、約束を違えたと判断したロロにより追い詰められる。
 しかしそれも想定した上でギアスを使った演出によって、偽りだったとはいえ今もロロを弟として想っている、と体を張って演技し、まんまと篭絡してしまう。


 というところまで。

 なんというかここまであらすじを書いてて思いましたが

 ルルーシュ人でなしすg(ry

 ( つω⊂)まぁ、ダークヒーローみたいな位置付けなのでこんなもんなんでしょうが。

 そんなこんなで今回のお話。
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