川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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コードギアス反逆のルルーシュR2 第11話
 さて前回は

 中華連邦とブリタニアの結婚式へと乱入し、天子を奪取したルルーシュは、シンクーを加えた中華連邦の追撃隊と激突。
 ナイトメアフレームの性能と操縦能力において圧倒的な実力を発揮するシンクーに、燃料不足をおして出撃したカレンを紅蓮二式ごと捕らえられ、反撃か逃走かの二者択一選ばされることとなる。
 指揮官としての冷徹さを切り、救出のため反撃に出るルルーシュだが、ナイトメアフレーム戦だけでなく地の利を完全にいかした戦術においてもシンクーに一歩及ばず、結局は撤退を余儀なくされてしまう。
 完全に追い詰められ、中華連邦の王墓へ立て込むが、そこへ更にブリタニアの追討戦力が投入される。
 そして用済みとされたシンクー達へも中華連邦の攻撃が始まる。

 というところまで。


 なんだかルルーシュの性格がここのところかなりの速度で変化して行ってる気がするのですが、妹の兄離れからのショックが脳に妙な影響でも与えているのでしょうか( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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コードギアス反逆のルルーシュR2 第10話
 さて前回は、

 まんまと日本列島からの脱出を遂げたゼロほか黒の騎士団の面々は、新天地である中華連邦の蓬莱島にて戦力の補強や確認などを行っていたが、ブリタニア帝国がそのまま休息の暇を与えるわけもなく、第二王位継承者であるシュナイゼルは早速に中華連邦の天子とブリタニア第一王位継承者との婚礼をとりつけていた。
 中華連邦がブリタニア帝国と血縁ともなれば、中華連邦内に間借りする形である黒の騎士団が無事で済む筈もなく、ルルーシュはゼロとして中華連邦の朱禁城、まさに婚約パーティで盛り上がる只中に神楽耶の付き添いとして闖入。
 シュナイゼルとのチェス勝負にて揺さぶりをかけるも、シュナイゼルに一方上を行かれ、更にはニーナの乱入によりお開きとなる。
 しかし、天子の婚礼に業を煮やしていたのは天子に忠誠を誓うリー・シンクー他部下たちも同じ。
 彼らは国と忠誠にはさまれながらも、結婚式に乱入し、天子を連れ去る道を選んだ。
 しかしその機に乗じて現れたルルーシュは、リー・シンクー達の目の前で天子を人質にとってしまう。

 というところまで。


 なんだか前回のあらすじが妙に長くなってしまった( ・ω・)


 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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コードギアス反逆のルルーシュR2 第9話
 さすがに毎回遅れすぎd(ry

 (´・ω・)

 まぁ、ともあれ前回は

 妹のナナリーが最早自分の力を必要としなくなった事実から受けた衝撃と虚無感から脱したルルーシュは、100万人の日本人を行政特区日本に参加させることを宣言。
 そして、行政特区日本に参加した日本人に関しては全ての罪を許すことと、ゼロに関しては国外追放処分とする約束を取り付ける。
 しかし当日、強硬派がゼロが姿を現すと同時の処刑を画策されることも見越していたルルーシュは、ユーフェミアの唱えた行政特区日本を再建しようというナナリーと、その遺志とゼロへの怨恨に挟まれスザクが判断を鈍らせることを利用し、100万の人々が煙幕ととも、用意していたゼロの衣装を着込む、時間と「自分たちは全員ゼロである」と主張する100万人の日本人の主張を認めさせる。
 そうしてまんまと予め話を付けていた中華連邦へと黒の騎士団脱出を実現させた。

 というところまで。


 とりあえず一晩ほどで100万人分のゼロ衣装をよく用意できたなぁ、とか思ったり( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。



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