川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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コードギアス 反逆のルルーシュ R2 第16話
 もうこんな曜日か…(´・ω・`)
 
 さて前回は

 ブリタニアが擁するギアス研究施設、通称教団の襲撃に成功し、V.V.を追い詰めたルルーシュの前に突如現れたブリタニア皇帝と謎の空間。
 正体不明の空間の中で仲間と分断されることになったルルーシュは、ギアスをかけ殺害を試みるが、皇帝は既にV.V.から「コード」と呼ばれる何かを奪い、不死の身となっていた。
 勝ち目のなくなったルルーシュは、途中姿を現したC.C.によりC.C.の精神世界へ飛ばされ、そこでC.C.の過去、目的、そして望みを知ることになる。
 コードを差し出し、死ぬことを選んでいたC.C.は、舞い戻ったルルーシュの声に皇帝を拒絶。
 謎の空間であるアカシアの剣もルルーシュにより破壊され、空間は皇帝だけを残して崩れ去った。
 どうにか元の世界に戻ったと安堵するルルーシュだが、同じく戻っていたC.C.の記憶は、ギアスを植えつけられる前、まだ奴隷だった頃の彼女に戻ってしまっていた。


 というところまで。


 声がちょと軽くなるだけで全然別人に見えるんですがC.C.っ。
 まぁ、私の耳がアレな可能性もありますが、改めて声優さんって凄いんだなぁ、と実感しましたーよ( つω⊂)

 そんなところで今回のお話。
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スレイヤーズ REVOLUTION 第4話

 さて前回は

 とりあえずポコタという第三者の存在が発覚したことで魔道戦車破壊犯としての疑いが薄らいだと思いきや、今度はペットの誘拐犯としての疑惑をワイザーにかけられたリナ。
 リナは、汚名を晴らすべくワイザー引きつれあちこちを駆けずり回り、犯人が国家を背景にキメラを軍事目的に研究する魔道士を突き止める。
 しかしこれら一連の流れは全て国家から圧力をかけられ操作することができずにいたワイザーの苦肉の策だったことがわかる。
 かくして利用されていたと悟ったリナは、苦笑とともにワイザー捜査官への評価を改めることとなった。

 というところまで。

 しかし回を重ねるごとに感想を書くペースが遅くなっている気がする(´・ω・`)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。

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コードギアス 反逆のルルーシュR2 第15話

 さて前回は

 シャーリーをロロの手によって失ったルルーシュは、悲劇を生んだ原因であるギアス全てを地球上から消し去ることを心に誓う。
 ギアス教団の元教祖であるC.C.からの承諾を得、現教祖であるV.V.にも気取らせない速度で強襲。虚をつくことに成功したルルーシュは、しかし非戦闘員しかいない教団施設の襲撃に、黒の騎士団内で疑念が渦巻き始める。
 しかしシャーリーをしなせてしまった慙愧の念からルルーシュは虐殺を強行。
 追い詰められたV.V.は自らジークフリートを駆って出るが、突然のコーネリアの介入により優位性を失い、撃沈する。
 傷ついたV.V.が向かった先、後を追ったルルーシュはそこで最後の標的、ブリタニア皇帝の姿を見ることに。
 絶好の好機と考えたルルーシュは、しかしアカシャの剣という正体不明の装置によって見知らぬ場所に誘い込まれてしまう。

 というところまで。

 
 とりあえず重要人物揃い踏みの今回、それでもマリアンヌの謎に関しては殆ど明かされない辺りはまだ中盤だから、ってことなんですかね( つω⊂) 

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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スレイヤーズ REVOLUTION 第3話

 さて前回は

 謎の小動物が起こしている事件の濡れ衣をかぶせられたリナは、汚名返上のためにとワイザー捜査官の案内の下、常にターゲットにされていると言う問題の魔道戦車が保管されている場所へと通される。
 しかし到着早々現れた小動物ポコタに魔道戦車は粉々に破壊されてしまう。
 目の前に現れた真犯人を前に、冤罪を晴らすチャンスと後を追うリナだが、実は自分の作った魔道兵器を破壊して回っていると言うことを聞かされる。

 というところまで。

 とりあえずポコタがもってた光の剣はレプリカ。
 てことはOPに出てくる光の剣も単に遠まわしに関係してると言うことだけ暗示しての登場何ですかね。

 そんなこんなで今回のお話。
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コードギアス 反逆のルルーシュR2 第14話
 さて前回は

 ジェレミアのギアスキャンセラーによって全ての記憶を取り戻したシャーリーは、疑心暗鬼のままルルーシュがゼロであることをスザクに伝えようと画策するが、誰も信用できないという感情はそのスザクにも及び、ますますシャーリーを混乱させてしまうことになる。
 そうこうしているうちにゼロを討つべく送り込まれたジェレミアによって事態は更に混乱の色合いを深めることに。
 街中で窮地に陥ったルルーシュは、コレを向かえ討つべく、別の用件で仕掛けを施していた列車にてジェレミアの動きを封じると、機能停止直前にうわごとのようにつぶやくジェレミアの言葉から、彼の真意が自らの母への忠義であったことを知る。
 一方、ジェレミアの来襲でおきた混乱の中、自身の考えに整理を付けたシャーリーは、ルルーシュの真の理解者になるべく駆けつけるが、途中出くわしたロロによって殺されてしまう。

 というところまで。


 とりあえずジェレミアがあんな忠義に厚い人間だったとは第一期だけでは全然思いもよりませんでした( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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スレイヤーズ REVOLUTION 第2話
 今回は普通にサブタイトルはABC順のようですね( つω⊂)

 さて、前回は

 山賊狩りを控えて海賊狩りに精を出していたリナ一行は、アメリアたちを通じて接触を図ってきたインスペクターを名乗るワイザー捜査官に突然逮捕を言い渡される。
 冤罪を主張するリナは、礼状も無視して逃走。
 そこに導入された魔道兵器と戦闘に入るも、更に現れた謎の小動物の放ったドラグスレイブに巻き込まれ、自体は更に混乱することに。

 というところまで。

 とりあえずこの話、第2部がベースということなのでところどころ記憶に引っかかってくるのですが何分古すぎて全然思い出せません( つω⊂)
 小説を読み返そうにもどこにしまったやら'`,、(´∀`) '`,、

 というわけでもう殆ど原作を知らないような視点から感想していこうかと思います( つω⊂)
 
 まぁ、そんなこんなで今回のお話。


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コードギアス 反逆のルルーシュR2 第13話

 さて前回は

 ルルーシュが中華連邦へゼロとして出向中、ルルーシュに変装をして身代わりとなっていた咲世子の独走により、シャーリーとの関係複雑化どころか不特定多数の女性徒とデートを24時間に渡り繰り返す羽目に。
 そんな折、卒業が決定したミレイの提案したイベントに状況の打破を見出したルルーシュは、自分のギアスやロロのギアスだけでなく、咲世子を身代わりに駆使してまで一日逃げ切りを図る。
 しかし、途中アーニャがナイトメアフレームを持ち出したり、あわや自分に化けた咲世子とブッキングしそうになってしまったりハプニングが続出した結果、結局シャーリーに捕まり、イベントの目的を完遂されてしまう。
 しかし、結果的に不特定多数の女性徒から開放、シャーリーとの仲違いの解消、という目的は果たされ全て丸く収まった……ところへ、ギアスキャンセラーという能力を与えられたジェレミア卿の来日により、また少し状況は怪しい方向へと動き出した。

 というところまで。


 とりあえずジェレミアはどう考えても性格が破綻したままなのですが、なんとなくジェレミアだから問題ないとか思ってしまうのは流されすぎでしょうか( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。


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スレイヤーズ REVOLUTION 第1話
 まさか今更復活するとは思ってませんでしたがスレイヤーズ最新作ですよ( つω⊂)

 第1話を見た限りでは、一応はTRYからの続きっぽいようで。
 声優陣も見たところ変更は無し。
 ノリも昔のアニメと大体同じような雰囲気のようなので、復活モノには時々あるイメージがぶち壊されるってことも多分ないようで?( つω⊂)
 まぁ、10年も経過しているのでところどころ声優自身の声や演技に変化があるのはご愛嬌ですね( つω⊂)

 以下からは一応原作を知った上での話なので分けます。
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コードギアス 反逆のルルーシュR2 第12話

 さて前回は

 天子を人質に中華連邦の王墓へと空挺ごと立て篭もり篭城を図るルルーシュに対して、充分に追い詰めたと見た中華連邦は、戦力として一時的に釈放していたシンクー達反逆者一団をも包囲。ブリタニア軍に援軍を要請し、黒の騎士団へ攻撃を仕掛ける。
 他国の王殺しという汚名を嫌うシュナイゼルの、あくまで中華連邦軍にトドメを刺させるという方針の下、決定的な攻撃を仕掛けれないブリタニア軍。
 シンクーという戦力を自ら放棄した中華連邦。
 とはいえ、あくまで優勢である中華連邦の大宦官は、ゼロからの命乞いとも取れる通信に、のせられるがままに臣民や天子を蔑視する発言を引き出される。
 結果、中華連邦全国にネットを通じて配信されてしまったその発言に触発された臣民によって中華連邦全土は反乱の火の手に包まれる。
 これを大宦官が大義を失したと見たシュナイゼルは軍を撤退。
 黒の騎士団は一線に反撃を開始。同時にシンクー達反乱軍も包囲を突破。
 結果、大宦官は死に、戦いは黒の騎士団の勝利で幕を閉じた。

 というところまで。


 とりあえず前回の話で玉置は一生平隊員である事を出汁に遊ばれ続けるんだろうなぁ、とか実感しました( つω⊂)


 そんなこんなで今回のお話。

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