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川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
コードギアス 反逆のルルーシュ R2 第17話

 さて前回は

 C.C.とルルーシュの抵抗により崩壊した世界にブリタニア皇帝は取り残されて出てこれないでいると確信したルルーシュは、ブリタニアへの反逆計画の肝へと段階を進める。
 天子を救ったことで盟約をえた中華連邦や、元々黒の騎士団へ兵器面で支援していたインド等を中心に、未だブリタニアに従わない國へ呼びかけ、超合衆国を結成。
 それら超合衆国参加国から武力を解除させ、統一戦力として黒の騎士団に戦力の全てを集中することで確固たる基盤を作り上げ、世界をブリタニアと二分し、総力戦にあたる作戦は成功。
 しかし、全ては順調に進んでいるとほくそえむルルーシュの前に再びブリタニア皇帝がその姿を見せたことで事態は一変する。
 既に自分の記憶が戻っていることを知られてしまっている以上、妹のナナリーの命を利用されることは必定という考えに追い詰められたルルーシュは、最後の最後にかつて友人であったスザクを頼ることを決意する。

 というところまで。


 とりあえずスザクは偽ったり策を弄するのはどう考えても不得意。というか完全に脳筋(ry


 ルルーシュってスザクを理解してるのかしてないのか分からないところありますよね( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
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