川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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BLOOD+ 第37話
 前回は劇場でディーヴァとようやく対面した小夜がシュバリエの3男・ジェームズにハジと二人がかりでも結局勝てずに次男の気まぐれで見逃してもらえたところまで。

 いやはや、本当にこの戦力差で勝ち目はあるのか全くもって予想不能です(;´д`)

 でまあ今回のお話。
 今回カールがシュバリエになるに至ったエピソードがでてましたが、確かシュバリエって血を与えられてなるものなはずなんですが、逆に吸われちゃってましたよΣ( ̄□ ̄ノ)ノ

 あれですかね、ディーヴァはとりあえず気に入ったら血を吸い尽くしてからシュバリエにする主義なんでしょうか。
 そういえばリクも一目で気に入られて血を一気飲みされちゃっていたわけですが。
 ということは小夜の到着が遅れてたらディーヴァのシュバリエになってた可能性もあったわけですな(ノ∀`)
 
 そしてまぁ、カール。
 どうも彼は4兄弟からのけ者扱いされてるのに何故にシュバリエとしているのかと思えばアンシェルにとって実験台だったようで。
 それであんなに立場低かったんですなぁ。
 シュバリエにしたディーヴァも殆ど関心失ってほったらかしにしていたようだし、実に哀れ。
 そしてアンシェルの実験やら計画やらどんどん判明していくわけですが、戦力増強方面にその目的が向いている、ということはわかるのですが、その目標はどこにあるのか以前謎のまま。
 本当にこのまま翼手による世界統一を目指しているだけなんですかねぇ。

 で、小夜達はというといつの間にか仲間っぽくなっていたけれど今まで影も形も見えなかったシフたちと共同戦線張ってシフ量産型を引き連れてきたカールを撃退。
 普段は彼らってどこに住んでるんですかね( ・ω・)

 そんなこんなで次回はいよいよシュバリエ4兄弟と決戦。
 って、こんな戦力で勝てるわけないじゃないの( Д ) ゚ ゚
 次回いきなり最終回でしょうか(ぉ

 ではまあ今回ここまで。
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品質評価 17 / 萌え評価 30 / 燃え評価 10 / ギャグ評価 11 / シリアス評価 53 / お色気評価 21 / 総合評価 28レビュー数 94 件 グレイの子供たちの一人、ハヴィアの誕生パーティーが開かれる。小夜は招待されたが、『やはり自分はこの場にいるべきではない』と感じてしまう
2007/10/05(金) 12:36:16 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン
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