川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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うたわれるもの第14話
 今回は2話一挙放送だったので2話続けて感想書いてます。
 13話の感想はこの下にあります。


  さてなんだか今回は妙に作画が崩れていたわけですが。
 なんだか頭に比べて体が薄いというかバランスが悪いと言うか、エルルゥは妙に頑張ってたのですが結局違和感バリバリでしたなぁ。
 
 とまぁたまにアニメではある作画の崩れを嘆きつつ14話目のお話。

 前回でクッチャケッチャを扇動していたのがニウェであることが発覚し、いよいよ以ってニウェとの全面戦争が開始されたわけですが、いまいちニウェがどうクッチャケッチャの王を騙したのか内容が分からないだけによくわからななかったわけですが、まぁトウカ達が納得しているのでいいですか( ・ω・)

 とりあえずニウェの軍は今回もやたらに力押しばっかりなわけですが、国力は高いらしく殺し合いをさせて生き残ったものだけ兵士に加えると言う催しに志願する民が居る始末。
 まあそれはいいんですが、とりあえず殺し合いをしていた村人のふんどしとかアップで見せなくていいからっ!!orz

 ちょっといつもと趣向の違う絵柄から飛び出た更に趣向の違うサービスシーンに画面の前で突っ伏しかけましたーよ♪

 二度はやらんでくださいよ……ええ二度は。 
 でまあなんだかウルトリィ達と同じ種族にしか思えない白い羽を生やした呪術師っぽい男が出てきたわけですが。
 あれでしょうか、彼女らの生き別れの兄とかそんな感じなんでしょうか。
 
 そしてまぁ、トウカも仲間に加わったものの、国の大半が戦火に曝されまくるとことん気の落ち着かない展開が続いているわけですが、更にいつも以上に描写が細かい細かい。

 腕が飛んだり体が真っ二つになったのが空飛んだり切れた腕が落ちてきてあろうことか「どんっ」とかやけに重い音を立てたりとこれちょっと今回描写過剰じゃないですかっ、と思ったりしたわけで。
 ちょいとビビりましたーよ( ´A`)y─┛~~


 まぁそんなこんなでグロイ展開が続く中、ようやく次回ニウェとの決着がつく模様。
 しかし話はまだまだ中盤の雰囲気。
 ハクオロの正体次第では更に話が二転三転しそうなわけですが。
 
 ともあれ次回は普通の作画に戻っていると良いなぁ、と思いつつ今回ここまで。
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