川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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うたわれるもの 第21話
 この世界の強大国の一つノセチェシカとエルムイの連合軍に攻められたクンネカムンがどう考えても反則極まりない機動兵器アブ・カムゥを駆って逆にノセチェシカごとエルムイも攻め倒したのが前回まで。

 とことん血の雨降りまくりだったのが印象的な回だったわけですが今回も結構血の雨が降りました。

 しかし今頃気づいたんですがクンネカムンの一族って全員が兎耳なんですな……獣耳だらけの国にそりゃー攻められるわけです(´・ω・)

 まぁ、そんなこんなしつつ今回のお話。
 とりあえずクンネカムンを中心にどんどんときな臭くなっていって遂に全土攻略とシリアスムードに突入しまくってるわけですが、おかげでオボロがまともでものたりな(ry

 オボロは妹を心配してオロオロしつつ意地悪されてへこむのが一番輝いていると以下略

 で、クンネカムン。
 結局まぁなんであんな巨大兵器を持っているかは分からんままなわけですが、どうも昔からあの一族は宗教の違いで迫害されてきていたらしく、今回の火種を元にしてとことん攻められまくって民もいい加減平穏に暮らしたいと王に進軍を進言するほどだったという感じなわけですが……とりあえず進軍する前に国境の村一つにつきアブ・カムゥを2機ほど配備しとけば充分なんじゃとか思ったりしたり。
 あれだけの圧倒的兵器でしかも数も結構あるようですし本気でそれだけでなんとかできそうな気がしたわけですが( ・ω・)

 まぁ、それはともかく結局調停者の国まで攻め滅ぼしたり、ニウェのとこから謎のままの羽生やした術者がなんだかようやくしゃべったと思ったら妙な伏線残して終了。
 あの調子だとあの術者の中身が実はものっそい大術師と入れ替わってたりするんですかのぅ。

 ともあれ次回はクンネ・カムンvsトゥスクル。
 なんかこう書くとお婆さん一人でたたかうみたいd(ry

 アルルゥどうなるのΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

 まぁ、今回こんなところで。
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2006/09/01(金) 09:41:10 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
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