川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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うたわれるもの 第26話(最終回)
 えー、ものっそい遅くなってようやくうたわれるものの感想ですというか今週うたわれるもののことしか書いてないよっ!?Σ

 それはともかく前回は遂に自分のことを知ったハクオロが、自分と自分の分身が引き起こしてきた人間や生物への干渉をやめさせるためにディーの待つ場所に、無理やりついてきた仲間と赴いたところまででした。

 なんつうか赤いスライムの正体があんなのだとは( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
 まぁ、赤いスライムの正体は謎の絶滅を遂げていた人類だったわけですが……。
 
 いやはや、人類が地下で生命体の研究をしていたのは地上環境に耐えられる免疫力や代謝機能を持っていなかったもしくは失ってしまったからだったようですが、その研究の成果で作り上げたハクオロの仮面のレプリカをつけているところを見て、「JOJO! 俺は人間をやm(ry」

 ……コホン。
 
 とりあえずようやく今回でハクオロがまだアイスマンと呼ばれていたコロの記憶の重要部分は分かったわけですが、結局普通の人間だったころの記憶は殺された時のものだけ。
 まぁ、ここはさして重要ではなかったというわけなのでしょうが、本名が気になるorz

 623に関しては衛星兵器とかを操作していたので生命強化の研究ついでに各種兵器にアクセスできる生態兵器の研究体も作っていたという感じなのでしょうが、人類は一箇所に固まっていたと思われるだけに、何と戦うつもりでそんなものを用意していたのか。
 ひょっとしたらあの研究施設以外にもいくつか人類が生存していたシェルターがあったのかも知れませんねぇ……( ・ω・)
 
 まぁ、ハクオロが補完計画張りにスライム化していったようなので生き残っている確率はあまり無いのでしょうが。

 そんなこんなで最後はウルトリィとカミュ(+623?)の力でハクオロの体内に取り込んで一つに戻ったディーごと封印。
 とりあえずエルルゥとの別れの時だけ大サービスなシーンを見て何故かうたわれらじおの最終回もこうなるのかなぁとか思っちゃった私は既に柚木さんに洗脳されちゃってますか( ̄□ ̄;;)

 まぁ、色々ありましたがうたわれるものも今回で最終回。
 名残惜しいですがいつかは終わるものですから仕方が無いといえば仕方が無いわけで、次週から何か面白い作品が始まってくれることを祈ります。
 ラジオはまだ続きますし、そっちでうたわれ分を補充しますかねぇ。ほとんどうたわれるもの関係ない内容ですがあれ(ノ∀`)

 ではまぁ、今回ここまで。
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うたわれるもの 第四巻神と神の壮絶なる戦い・・・ハクオロによってこの地へと導かれた仲間達は、今はただその戦いを見守ることしか出来ません。元凶なるもの達の滅ぼしあい・・・そして、その壮絶なる戦いの末に待っていたものとは・・・。
2006/10/09(月) 22:06:43 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
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