川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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ヒロイックエイジ 第4話

 さて前回は、エイジの目的がオロンを以前の自然あふれる環境に戻すことであることや、青銅の種族は銀の種族の支配下にあって、命令により鉄の種族である人類を攻撃し始めたこと。英雄の種族は身内同士の争いによって5名を残して滅んだこと。その5名は黄金の種族によってかよわい人間に乗り移り、彼らを守ることを罰として課せられたこと、その発見された中での最後のノドスがエイジであること、そして残りの4名は銀の種族にいること等が分かりました。

 エイジの中に居る英雄の種族が最強なのは良いのですが、他4名の英雄の種族を敵に回して勝てる気がしないんですが……(;つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。

 とりあえずイオラオスそのコレクションはさすがにちょっとっ(*゚ω゚);';,*'.+ブッ

 ディアネイラに使える侍女の身分でありながらディアネイラの生写真ならぬホログラフィを売るテイルとメイルもどうかと思いますが、その自分の趣味をああまで彼女らにはっきり見せちゃっているイオラオスもどうかと(ノ∀`)タハー

 まぁ、この趣味がばれたことで英字に弱みを握られた形になったイオラオスとエイジの関係が今後どうなるやらですが、それはともかく前回最後に登場した残り4人のノドス。間違いなく銀の種族側の人間で、しかもエイジ自身もはっきり敵だと認識していたわけですが、なんか目がでか(ry

 パエトーなど、先に出てきた銀の種族と彼らの外見的特長があまり一致していないことや、今回出てきた中立種族が青銅や銀とはまた違う種族らしいことから、宇宙には他にも多数種族が存在していて、4人のノドス達はそれらのうちどれかの種族ということになるのでしょうが、なんだか色々とややこしくなってきました(ノ∀`;)

 そしてまぁ、銀の種族。
 黄金の種族がいなくなった後に自分達がこの宇宙の後継者だと名乗りを上げ、脅威になる鉄の種族を滅ぼそうと動き出したということが今回分かったわけですが、未来が見えるという黄金の種族は当然こうなることは分かっていたはずで、尚且つエイジに彼らを討つように指示していたということは、彼ら敵には銀の種族が支配することを否定しているということになるわけで、それなら何故に出て行く前に銀の種族に対して制止なりしておかなかったのかと、謎が地味に深まった気がします( つω⊂)

 なんだか微妙に黄金の種族も何かを企んでいるような気がしてくるわけですが、今後どんな風に彼らが関わってくるのでしょうかねぇ。
 関わらずに終了する可能性もありますが(´・ω・)

 まぁ、そんなこんなで今回遂に敵のノドスと接触。
 次回は英雄の種族同士の本格的戦闘となるのでしょうか。

 とりあえず今回はこんなところで|λ、、、、
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品質評価 13 / 萌え評価 30 / 燃え評価 3 / ギャグ評価 9 / シリアス評価 12 / お色気評価 8 / 総合評価 13レビュー数 165 件 物資補給などのため、数多のスターウェーが集中する「中立なるターミナル・プラネット」惑星ティターロスに入港するアルゴノート。ノドスの一人で
2007/09/10(月) 19:24:09 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン
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