川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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かしまし 第6話
 やす菜が独走態勢に入ってますます推力全開に入ってきたかしましですが、未だにうちに辞書の奴が「かしまし」を「鹿島市」と変換しやがります。いい加減覚えろヽ(`Д´)ノ

 まあそんな話は兎も角。
 今回はやす菜とはずむの関係にとまりが介入開始です。
 とりあえず世間的に見たらどういう人間関係だと思われそうですがそもそも設定自体そういう設定ですのでこの際置いときましょう。

 とりあえずはずむとやす菜二人のキスシーンなんつう、とまりでなくとも絶句しそうなところにでくわしてどう対処するのかと思っていたら、笑ってごまかしとりました。思わず逃げ出しそうなところですがこの辺が性格を現していたりしますねぇ。
 まあ、そんなシーン目撃されつつはずむを引き止めるやす菜はやっぱり見た目のから来る内気なイメージとはかけ離れた性向をしているなぁとか思ったり。とてつもなく行動的。

 とりあえず戸惑うばかりで逃げ続けるとまりはそんなやす菜よりは幾分か常識面で勝っているせいだと考えるべきなのか、それとも外見イメージとは反して内気であるからと考えるべきでしょうか。

 まぁ、そんな二人を差し置いてとことん常識外れだったのが他でもない主人公だったわけですが
 
 やっぱこの主人公昔からどっか思考感覚が女性方向にズレてたようで。なんとなく宇宙人に性別変換させられなくてもいつかはモロッコかアメリカに渡ってたのではないかと思ってしまいましたーよ。
 まあその辺はまだ常識とかで考えなくても良かった(?)のですが……こともあろうに二又宣言ぶちかましましたよこの野郎(?)は

 もうなんつうか多次元方向にすっ飛び始めたかしまし。
 こんな文章書きながら「面白い、次回も見よう」とか思っている私はどういうツンデレですか。

 次回は正式に三角関係成立後、正妻(?)であるやす菜はどう動くのか。「この世にありうるどの闘争よりも醜く恐ろしい闘争」と日本古来より言わしめられている正妻・側室闘争が遂に始まります(ぉ)

 ではまあ今回ここまで。
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