川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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ヒロイックエイジ 第7話

 さて前回は、エイジや鉄の種族だけでなく銀の種族や、銀の種族側についたノドスについても黄金の種族から契約を負わされ、それにしたがっているということがわかりました。
 一方、どこにも寄航する事の出来ないアルゴノートはそのまま母星へと向かうものの、しつこく追いすがる銀の種族に加えて、カルキノスや新たなノドスの襲撃を受けることに、というのが前回まで。

 とりあえず銀の種族のノドスがディアネイラの色違いに見えて仕方がありまs(ry

 ではまぁ、今回のお話( つω⊂)

 ベルクロス、確か英雄の種族の中でも最強の存在とか言っていたと思うんですが、なんだか組み付かなければ何もできない能無しとか言われてましたよΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

 まぁ、元々強靭な肉体を持つ英雄の種族にしてみれば、他の特殊な攻撃手段を持たずに肉体的強度に任せて殴りつけるだけのベルクロスはただ単に頑丈なだけで少しも脅威に見えない、というのはありえる話なわけですが、そしたらまぁ、何故に最強といわれているのかが気になるわけですが、前回といい今回といい、カルキノスのノドス相手に殆ど互角のまま決着をつけられない辺り、正直疑わしいところ( つω⊂)

 まぁ、多分今まで出てきた能力以上の何かがあるとは思いますが(ノ´∀`*)

 そしてまぁ、今回メイルとテイルの二人が初参戦。
 金色に塗られている辺り特殊な機体なのだとは思いましたが、イオラオスのように特殊な能力を持つ彼らはそれに合わせた機体が用意されているということなんですのぅ。
 
 まぁ、テイルとメイルの能力は念動力っぽいというだけで良く分かってないわけですが( つω⊂)

 そして今回参戦した新しいノドス。
 どう考えても彼の能力の方がベルクロスの衝撃波とかカルキノスの毒霧の何倍も強力な能力です。本当に(ry

 ベルクロス最強説はどこへいったのか……w
 次回の彼の活躍に期待です( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで次回。
 今回合流した艦隊がとんでもない犠牲になる予感がひしひししながら、今回はこんなところで|λ、、、
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品質評価 19 / 萌え評価 32 / 燃え評価 28 / ギャグ評価 15 / シリアス評価 32 / お色気評価 23 / 総合評価 25レビュー数 126 件 ベルクロスとレルネーアが戦う一方、アルゴノートはパエトーと青銅の種族の猛追から逃れるため、不眠不休の戦闘を続けていた。戦いを拒絶する
2007/06/21(木) 18:45:05 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン
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