川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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ヒロイックエイジ 第9話

 さて、前回は偏狭の惑星を守護してきた鉄の種族の部隊が護衛としてしんがりを勤め、そこに新たに参戦してきたノドス・メヒタカが突入。激戦となるうちにアルゴノートは全速で戦闘宙域を離脱。
 一方でカルキノスとの一騎討ちを続けていたエイジは、徐々にカルキノスを圧倒し始めた、というところまで。

 今回はどうやらうちの地方では世界卓球はなかったようで?(゚Д゚≡゚д゚)

 というわけでどうにか見れた今回のお話。

 なんだか前回やけに言葉攻めを喰らっていたメヒタカにユティが妙に優しかったんですがΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
 別種族ではあっても一応仲間を大切には思っているんですね、彼女。まぁまぁ良い人系のようです。敵には容赦ないけど( つω⊂)

 そしてまぁ、銀の種族+英雄の種族という明らかに最強コンボなユティが何故に戦闘に参加せず思念を飛ばして焚きつけるだけなのかと思ったら、どうやら出てはいけないとされているようで。これも黄金の種族から与えられた契約の一つなんですかねぇ。

 まぁ、考えてもみれば銀の種族には4人もノドスがいるわけですから、自由に行動できるというならとっくにツーマンセルでエイジは吹き飛ばされていてもおかしくないのですよね(ノ∀`)タハー
 ということはひょっとして、カルキノスがエイジ相手に一人で戦いを挑んだのも黄金の種族に与えられた契約だったりするんですかね?
 メヒタカも乱入はしたもののカルキノスを回収しただけでしたしねぇ。
 だとしたら、エイジ側にも少しは光明が見えてくるわけですが。
 まぁ、今回のように別働人員でアルゴノートを襲われたら詰みに成りかねないわけですが(;つω⊂)

 しかしアルゴノート、いくらエイジが追いつけると言っていたからっていくらなんでもワープ航法連打で引き離すなんて……しかもイオラウス以外誰も特に気にしている様子をだしていない(ノ∀`)タハー
 まぁ、艦長がエイジをサルではなくノドスと呼んでいたり、色々心境の変化は起きているようなので、本当に気にしていないということはなさそうですが( つω⊂)

 とりあえずカルキノス。右腕が異様なことになっていたりぴくりとも動かなかったりで生死がはっきりしないわけなんですが、どうなったんですかねぇ。
 エイジの契約によると「4人倒さなくちゃならない」だそうなので、戦闘不能にさえしてしまえば殺さなくても良いという内容でありそうなわけですが、まぁ彼については今後の展開で生死を予想するしかなさそうです(ノ∀`)


 でまぁ、エイジも最後はアルゴノートもびっくりな超光速移動であっさりトップに躍り出て地球に着水したわけですが( つω⊂)
 英雄の種族ってのはどこまで万能なんですかのぅw


 まぁ、そんなこんなで次回予告はちょっと不穏な感じだったようなで今後の展開が気になりつつ、今回はここまで。
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2007/07/13(金) 16:31:29 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン
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