川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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天元突破グレンラガン 第14話
 さて前回は、獣人四天王アディーネを打ち倒し、首都テッペリンまで後は一直線と思いきや、残る四天王の一人神速のシトマンドラの乗る巨大空中要塞型ガンメン・ダイガンテンと空中用ガンメンによる慣れない対空戦を強いられる羽目になったグレン団一行は、グレンラガンの汎用性でどうにかダイガンテンに乗り込みヴィラルとの一騎打ちに持ち込むも決着は付かず、ヨーコを人質に取られたところで大グレンの無理やりな跳び蹴りでどうにか窮地を脱した、というところまで。



 とりあえず大グレンは元敵の幹部用ガンメンだっただけあって頑丈すぎです( つω⊂)


 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
 まぁ、なんだか一度経験しただけですっかりシトマンドラ率いる空中ガンメン部隊に対応できちゃってるグレン団の面々って結構すごいと思うんですが( つω⊂)
 凄いといえばいつの間にかガンメン全員を空中戦仕様に改造しちゃっているリーロン+技術班もとことん凄いわけですが(ノ∀`)

 にしてもとりあえずキヤル。合体するのは良いんだけれども


 盾や槍に変形ってそれどっちに搭乗してるにしても死ぬから(*゚ω゚);';,*'.+ブッ 


 とりあえずアレほど無茶な合体はロケットパンチで飛び出す腕に人が乗っていたダンガイオー以来ですよ(;つω⊂)
 まぁ、そんな有人ロケットパンチがスパロボに登場して切り払い敵にで弾き返されてるのを見た時は思わず噴出しそうに(ry
 
 まぁ、そんなダンガイオーはこの辺にしておくとして、今回はラガンについて何気にグアームと螺旋王が重要っぽいことを口走っていましたよ。
 なにやら 螺旋の力 とか 自分たちを滅ぼすとも知らずに とか。
 どうもこの辺人類が今のように衰退する原因となったことと関わっていたりするのでしょうか。
 まぁ、螺旋王が人類を地下に押し込んだのは確実なようですから、螺旋王にそうさせるに至ったことと関係が有るんですかね。
 普通に考えると螺旋王ですから、螺旋王も同じ力を持っていると考えるのが妥当なんですかね。

 まぁ、しかしシトマンドラとグアーム、人類側が戦艦級ガンメンをやけに大量に入手して援軍にきたとはいえ今回やけにアッサリ死んだと思ったら、グアームのダイガンド。頑丈にも程が有るんですがっw
 仲間のダイガンテンの爆発に巻き込まれるのを耐えたどころかグレンのドリルも殆ど通用しないってどれだけの装甲、というか素材を使ってるんですかね( つω⊂)

 普通は安全っぽい車体の裏側は装甲が薄くなってるものですが、難攻不落を気取るためか、それともテッペリンと合体して回転するから裏側でも頑丈にしなければならなかったのかはともかくとして、四天王の要塞はそれぞれわりと特徴が出ていて面白いですねこれ( つω⊂)
 まぁ、地上比率が大きいのは戦術的重要性からでしょうか。

 そしてまぁ、何気に料理主任に就任しちゃっているニアに吹いたわけですが(*゚ω゚);';,*'.+ブッ 

 ……誰も止められなかったんだね、特にキタン(´ω`)
 とりあえず誰か彼女に料理を教えようと言うものはいないのだろうか……w

 そしてまぁ、テッペリンが実は巨大ガンメンということが発覚してスケールがやけにでかくなってきたグレンラガン・ガンメン戦。
 とりあえずまだ14話なんですがっ。
 2クールやるとしたら折り返し地点なんですがっ。
 こんなに展開速いってことはここから予想外の急展開が待ち受けてるんですねっ。

 とまぁ、なんとも急展開なのに先が気になっていまいち乗り切れない今日この頃(何
 次回はvs螺旋王? ですかね。


 そんなこんなでまぁ、今回はこんなところで
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