川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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機動戦士ガンダム00 第3話
 さて、周囲に大幅に遅れて3話からの感想ですすいません(;つω⊂)

 2話までのお話は

 ガンダムという全世界でもぬきんでた技術で作られた機動兵器を使いAEUに乗り込んだのを皮切りに武力介入での戦争終結を開始したソレスタルビーイングは、各国でマークされながらも優れたステルス性で内紛に介入。目標を着々と粉砕し、各国の疲弊を促していく。

 という感じのところまで。

 とりあえずわりと無理のある行為をテーマにしているだけに今後どういう風に展開していくのかが注目どころとか思っちゃってますが。

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
 とりあえず

 一般の貨物船でテロ兵器輸送してる(*゚ω゚);';,*'.+ブッ 

 いやはや現実としてもわりとこういう中身偽って運ばせるのはあるのかもしれませんが、それにしてもあんなバカでかいもん資材と偽って運ばせればチェックもされないもんなんですかね本当に( つω⊂)

 そしてまぁ、そんなガンダムを無理してまで宇宙に送り返してるから何なんだろうとか思ってたら、ソレスタルビーイングの旗艦(?)プトレマイオスの動力炉もかねてたんですね、あれ( ゚Д゚)
 ミノフスキー粒子ならぬGNドライブ。半永久機関なんて無茶なものなだけに数があるわけでもなく代わりが利かない代物なのですのぅ。
 
 まぁ、紛争地帯に乗り込むガンダムも数は必要だし、かといって運用艦なしでコロニーのようなばかでかいが動かせないものを拠点とするわけにもいかず、ってことでああいう形になったんでしょうが、応用幅に限界がある辺りは国をバックにしていない私設軍隊らしさが出て増すねぇ(ノ∀`)
 逆に言えばそんな技術自体非常に入手困難な代物を使って4つも動力を製造して運用するとんでもないインフラを持ってる組織、ってことになるわけですが。

 そしてまぁ、今回も何故か妙に威勢のいい敵パイロットと見た目の割りにばっさばっさやられるMS達。
 まぁ、第一話のアレよりは多少抵抗した感じだったわけですが(ノ∀`)タハー


 まぁ、そんなこんなで遂に長年続いていた紛争を一つ終わらせていたわけですが、こういう紛争は疲弊したら停戦して力を蓄えたらまた起きる、みたいなことをくりかえしていることが多いだけに、長年続いたのが一時的にしろ終結したとはいえまだまださしてすさまじいことをしたわけでもないなぁ、とか思ったりしたり。

 きっとまた作中で紛争があちこちで再開されイタチごっこ的な展開をしたりするんだろうとは思いつつ、まあ今後もこの調子で本当に戦争終結させていくのかどうかも疑問に思ったり。

 まぁ、今後の展開はきっと各国に目をつけられて追われながらその抵抗に終始するってことになっていくんじゃないかと予想してみます( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで面白いパイロットとかもどんどん出てきてくれるのかとか妙なことを期待しつつ、今回はこんなところで。

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