川沿私信
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機動戦士ガンダム00 第10話
 さて前回は

 人革連は、ガンダムの使用するGNドライブが持つレーダー波や電波を阻害する特性を逆手に取り、大量の通信装置で通信を阻害される空白地帯をあぶり出し、攻撃を開始する。
 ソレスタルビーイングの母艦・プトレマイオスの指揮を取るスメラギは、波状攻撃を警戒し挟撃作戦に出るが、人革連のセルゲイにまんまと出し抜かれ、逆に分断されガンダム鹵獲作戦にはまってしまう。

 といったところまで。

 とりあえずデュナメスって狙撃キャラだから防衛に向いてるかと思いきや、初めから逃げる気満々の相手には案外あてれないものなのですね( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。
 とりあえずアレルヤ簡単に捕縛されすぎ(*゚ω゚);';,*'.+ブッ 

 まぁ、中身は人間なので衝撃で気絶してしまえば後は捕縛も簡単ってなもんなので仕方が無いといえば仕方が無いのですが( つω⊂)

 そしてヴァーチェはヴァーチェで、自慢の圧倒的大出力も360度全部が空間の宇宙では地上ほど凶悪に働かないようで、機動力や腕前の高いセルゲイ隊にあしらわれてどうしようもないという。

 ……これ挟撃作戦がどうのという前に完全に役割選出ミス?(;´д`)
 
 陽動や挟撃をしかけるなら機動性重視のキュリオスはともかく、ヴァーチェより刹那のエクシアを投入して、プトレマイオスをヴァーチェとデュナメスの大火力射撃と精密射撃の組み合わせで守った方が無難っぽい?( つω⊂)

 まぁ、もし刹那のエクシアが今回ヴァーチェが喰らったような包囲を受けて脱出できたとも思えないわけですが(ノ∀`)タハー

 そしてそんなヴァーチェの切り札。

 やっぱり装甲切り離しての高速化(;゚Д゚)
 
 まぁ、それはそれとして、なんであんな髪の毛みたいなもんぶらさげてますか(*゚ω゚);';,*'.+ブッ 
 どうもあの赤いのは装甲・武装各部とガンダム本体をつなげるコードらしいのですが、なんで頭からしかコード伸びてないのん(;´д`)

 とりあえず今回のセルゲイさんの作戦はことごとくガンダムを一度は捕獲状態に陥らせるという、ほぼ成功状態でありながらキュリオスもヴァーチェも殆どどうしようもないような拘束状態を馬力だけでぶち破る予想外すぎる高性能で打ち破ってきているという状態。

 そりゃあんなもん普通捕まえれませんて(;´д`)

 まぁ、今まで散々各地の戦場でありえない防御性能や怪力を見せていただけにヴァーチェの時はともかくキュリオス捕縛に使っていた機材は甘すぎたといえば甘すぎたわけですが。

 胴体に一本だけ太い鋼材を使って、後は殆どワイヤーなんてしてたらそりゃあぶち破られますやね。
 仮にも相手は成層圏に落ちそうに成っていた重力ブロックの一部をほぼ一機で支えてたガンダムだし(;´д`)

 そしてまぁ、今回アレルヤだけでなくティエリアも目の色が変化してましたーよ。
 強化改造を受けた人間の特性か何か何ですかね。
 まぁ、アレルヤのように二重人格というわけではなかったようですが( つω⊂)
 それとは関係ないですが、ヴァーチェの切り札を使ってしまったティエリアが最後に一人称が「俺」→「僕」→「私」になってましたーよ。
 ひょっとしてティエリア普通の女性だったりするんですかね( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回も結局ガンダムの反則パワーで乗り切ってたわけですが、プトレマイオスもガンダムの馬力やらなにやら隠し種の殆どを暴かれた状態での辛勝というわけで、次回以降更に窮地に陥ることは必死なわけですが…

 そろそろソレスタルビーイング自身からの物理的支援とかはないもんなんですかね( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで母艦が窮地の次回

 またアレルヤの単独行動ですか(*゚ω゚);';,*'.+ブッ
 
 だめだこいつはやくなんとかしないt(ry
 問題児多すぎ( つω⊂)

 そんなこんなでティエリアに背後から撃たれるのは刹那が先かアレルヤが先かに期待しつつ(ぉ

 今回はこんなところで|λ、、、、
 
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品質評価 15 / 萌え評価 18 / 燃え評価 50 / ギャグ評価 19 / シリアス評価 31 / お色気評価 5 / 総合評価 27レビュー数 184 件 第10話「ガンダム鹵獲作戦」のレビューです。
2007/12/10(月) 15:10:57 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン
機動戦士ガンダム00 (1) プトレマイオスのクルーで、作戦の立案や指揮を担当する“戦術予報士”のスメラギは、執拗な人革連の追撃に苦悩する。そして、それは起きた・・・。
2007/12/10(月) 19:17:38 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
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