川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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機動戦士ガンダム 第16話

 さて前回は

 AEU・ユニオン・人革の列強が行う大規模合同演習、そこで行われるテロに対して、罠である可能性を考慮したうえで武力介入を開始したソレスタルビーイングは、待ち受けていた1000近い数の敵を相手に16時間の戦闘行動を余儀なくされ、圧倒的物量と疲弊を前にあえなく力尽き鹵獲されていく。
 その窮地の中、新たなガンダムが介入を開始した。

 というところまで。



 ところで、あのGN粒子の色には何か意味があるんですかね(;つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。

 後半は総集編かい(*゚ω゚);';,*'.+ブッ 

 新しく赤いガンダム3機が追加されたから後半はどうなるのかと思ったら、ソレスタルビーイングの背後にいる組織と取り決めの説明と新ガンダムマイスター3人の紹介も兼ねた総集編になるとは(;つω⊂)

 とりあえずプトレマイオスクルーはあのガンダム3機のことは一切知らなかった辺りから、ソレスタルビーイングにとって彼らは末端も末端で、自分達のこと以外一切知らされていないってのはわかったんですが、ソレスタルビーイングと監視者の関係は良く分からないまま。
 まぁ、あの監視者の存在が今まであまり出てきていなかったソレスタルビーイングの「政治」の部分なんでしょうかねぇ。

 とりあえず監視者の一人がAEUの査察官ってことは、他の監視者もそれぞれどこかの国のそれなりの地位を持つ人物達ってことになると思うのですが。
 つまりはソレスタルビーイングの活動は各国の裏側と繋がっていて、何らかの目的から支援されているということで、知らないのは政府ばかりってことなんですかね( つω⊂)

 まぁ、あんな兵器を幾つも有している組織の財源が一つの財団からくるものってわけはないですが、わざわざ世界全土に武力介入なんて無茶なことをさせるからにはそれなりの利益があるってことになりますが……よくわかりませんのぅw
 その辺りは第一期では語られることは無いと思いますが、最後は監視者潰して世界は平和になった的な終わり方でないことを祈ります( つω⊂)

 そしてそんな新型ガンダムたちは次回から普通に武力介入。
 今まで隠れてたのは単純に完成してなかったからか、時期に入ったら普通に介入範囲を広げるために投入する予定だったからか。
 ともあれ急に大暴れされると今までのガンダムたちの立場がなさそうなんですが大丈夫なんですかねw

 まぁ、そんなこんなで今回はこんなところで。


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