川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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舞-乙HiME 第15話
 さて、ブログにての感想を始めてみます。
 まだなんとなく日記の書き方くらいしかよく分かってないわけですがー。前の日記についてはそのうち停止します。

 で、まあ舞乙の感想ですが、前回はアリカがセルゲイへの気持ちを確かめようと外に飛び出したところミーヤによる刺客らしき集団にとっつかまった、とそんな感じでした。
 まあその事態は近くに偶然居合わせたセルゲイの乱入によって事なきを得た感じで終わったわけですが、今回も出てきましたジュリエット=ナオ=チャン。
 というか彼女の縞模様コスチュームって実はユニフォームだったんですねぇ。縞々団てまたものっそい名前。なんというか今作のナオは愛嬌の塊ですなぁ。
 ガルデローベには秘密の活動なのにチエにはあっさりばれてるし(タハー
 まぁ、しっかり不穏な発言を忘れなかったりもするわけですが。水の底……( ̄□ ̄;;)

 で、結局セルゲイとアリカの関係はセルゲイの感情で一旦破局方面って感じですか。なんというかこうなってくると舞の位置取りが非常に気になってきますなぁ。
 てっきり舞が約束していた契約の相手はセルゲイかと思っていたのですが、もし相手がセルゲイならあのシーンで舞の顔を思い出すわけでもなく先代『蒼天の青玉』レナを思い出すというのがなんとも。
 なんだかセルゲイ腹黒度が個人的にぐんぐんと上昇中です。
 まぁ、なにやら色々な過去がある感じでしたが。

 そしてしっかりはっきりとアリカ=本物のヴィントブルーム王女と発覚。前回の会話から逆にマシロは先代『蒼天の青玉』レナの娘ということになるわけですが、証拠物品が『蒼天の青玉』だけですから、まだ二転三転が……ないかなぁ。個人的にはあって欲しくも。

 後の注目どころといえばトモエが今までミーヤをゆすっていたらしき物品が登場したのと、まだまだ手札を隠し持っているっぽい口ぶりをしていたところでしょうか。
 とりあえずフレイ(ガンダム種)とかドロシー(ガンダムW)みたいな電波的暴走キャラ好きとしては今後のトモエの暴走にも注目したいところ。

 そんなこんなで伏線が少しづつ消化されていきつつも実際はまだまだあったりした今回を終えて、次回はエルスティン=ホーにスポットが当てられる予感。

 ではまあ今回ここまで。
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コメント
この記事へのコメント
ブログ公開おめでとう~(ノ´∀`*)
前々からやるやるとはいってはいたけどついに公開しましたか(ノ∀`)

舞乙は個人的にはいつになったら舞が出てくるのかなーと、やっぱり前作の主人公が出てくると新主人公を喰っちゃうからなかなか出せないのかなー?
まあ、なんにしてもアリカ=王女には二転三転まだあるに1票!
2006/01/26(木) 23:12:15 | URL | メル #-[ 編集]
 ありがとう~ヽ(・∀・)ノ
 いやー、考えるより実行してみるものだと痛感した今日この頃でしたーよ。

 舞は全然でてこないねぇ。
 少しづつ今作での役どころが公開されてくる感じなのだけれど出てくる兆しが殆ど見られない。これからどんどん物語が展開していく中で、どういう登場の仕方をするのか、注目どころですやな。
 
 アリカ=王女説では終わらない仲間ゲット!(・∀・)人(・∀・)

 今後とも宜しくお願いしまっす。
2006/01/27(金) 23:51:01 | URL | あらき #-[ 編集]
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 嫌な始まり方だったが、全体的にはちょっぴりイイ話だった。(ぼそぼそ・・・トモエ
2006/01/25(水) 00:42:11 | 鷹2号の観察日記
舞-乙HiME 2アリカもマシロもウジウジ、ウジウジ。恋愛ってもっと楽しいもののはずだよ?そりゃ確かにあふれる想いにつらくなることもあるし、初めての感情に戸惑っているのかもしれないけど、子供らしく明るくいって欲しいですね。「負けないように、いきましょう♪」。...
2006/01/26(木) 09:17:11 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
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