川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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スレイヤーズ REVOLUTION 第4話

 さて前回は

 とりあえずポコタという第三者の存在が発覚したことで魔道戦車破壊犯としての疑いが薄らいだと思いきや、今度はペットの誘拐犯としての疑惑をワイザーにかけられたリナ。
 リナは、汚名を晴らすべくワイザー引きつれあちこちを駆けずり回り、犯人が国家を背景にキメラを軍事目的に研究する魔道士を突き止める。
 しかしこれら一連の流れは全て国家から圧力をかけられ操作することができずにいたワイザーの苦肉の策だったことがわかる。
 かくして利用されていたと悟ったリナは、苦笑とともにワイザー捜査官への評価を改めることとなった。

 というところまで。

 しかし回を重ねるごとに感想を書くペースが遅くなっている気がする(´・ω・`)

 まぁ、そんなこんなで今回のお話。


 とりあえず未だに原作が思い出せないわけですがやっぱり毎回記憶にかかるものがあるので今回の話も原作にあったんでしょうかね( つω⊂)

 まぁ、それはともかく、ポコタは自分の作った魔道戦車を悪用される前に破壊してしまいたいと考えて動くのはいいのですが、リナが即席で作ったハリボテ戦車を魔道戦車と認めた破壊に走る辺り、自分が作った兵器だったんじゃないのk(ry

 まぁ、魔道戦車のコンセプトというか基本構造だけ作ったのであって、その後の量産は勝手にやられたとしたら彼が魔道戦車にどんなデザインがあるか知らないってのも自然と言えば自然なのですが。
 しかし、外見だけで判断しているとしたらポコタは一体何を頼りに魔道戦車を探す旅をしてるのだか( つω⊂)

 とりあえずアメリアとポコタは魔道戦車が無人と考えて攻撃してるとして、リナはあれは相手がアメリアと知っての攻撃じゃない(*゚ω゚);';,*'.+ブッ 

 まぁ、原作でもフレアアローとかで人死にが出るような事態が描かれたことはほぼない、というかぜんぜんない?わけなので直撃すると危険だとしても相手がアメリアだからおもいっきりやった、というのでもあるのでしょうがw

 とりあえずなんだかんだでガウリィの魔剣探しという当面の目的だったはずのものが結構忘れられている気がしますが、まぁ、そのうち探し始めるんでしょうかねw

 そんなところでまぁ、今回はこんなところで|λ、、、、

 

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