川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第4話

 さて前回は

 行方不明となっていたガンダムマイスターのアレルヤが収容所に拘留されているという情報を入手したソレスタルビーイングは、自棄になっていたスメラギを説得し、奪還作戦を敢行する。
 その中、収容所にアザディスタン皇女のマリナ・イスマイールが連邦政府に逮捕拘束されていることが発覚する。
 トレミーを海に突入させることで収容所を津波に襲わせ、霧の粒子でビーム兵器などの仕様を制限。霧が晴れるまでの短い時間の間にアレルヤを助け出した刹那は,そのままマリナの救出に駆けつける。
 一方で自由となったアレルヤは、合流地点に射出されたガンダムを前に現れた兵士ソーマ・ピーリスが、自分の探していた少女マリーであることを確信するが、時間と連邦兵に阻まれ説得もままならぬまま脱出することとなった。

 というところまで。


 とりあえず相手も全員太陽炉ってことで、ティエリアのセラヴィーも第一期程には火力が通用してないってことで戦力差が完全に不利になっていることを実感。
 まぁ、それでも多少はある性能差で押してる感じですが、ここからどんどんきつくなってくのだろうから、どうしていくのか興味のあるところではあります( つω⊂)

 まぁ、そんなこんなで今回の話。


 ミスター・ブシドー(*゚ω゚);';,*'.+ブッ 


 いやいや、どう見てもグラハムさんだから!しかもブシドーつっても思いっきり金髪ですから!
 日本人じゃなくても武士ではいいとは思いますがそもそもこんな変な奴を何で違和感なく受け入れてるんだ連邦軍

 ……上層部はとりあえず知らない振りをしとけって感じで通達してるんですかね( つω⊂)

 まぁ、新型のMSを与えておいたり、実力的に信頼されていたり、どう考えても誰もが正体に気付いてるけどかつてのエースパイロットの奇行に見てみぬふりをしているって状況にしか思えないのですが……たまに軍には何かに目覚める人間ってのがいるそうですしね(´・ω・`)

 そしてまぁ活用範疇が非常に狭い水中専用MA。
 原子力潜水艦とかを追撃するにしてもそもそもこの世界の敵勢力って殆どが陸上、それか宇宙ばかりなので活躍する機会が本当に少なそうなニッチな機体。
 そりゃあそんなのに大金を寄付する女性なんて聞かされた日には奇特すぎるとしか……ってルイスですか(´・ω・`)

 サジもルイスの一件で憎しみ燃やしていたりするわけで、当事者のルイスにしたら軍に入ったり両親の遺産で兵器開発させたりもしたくなるくらい憎くなってても不思議はないわけですが。
 しかしそれも1話数分で撃破。もったいな(ry

 違う意味で両親親族一同皆天国とか地獄とかで泣いてそうだ!(ぉ

 そしてまぁ結局今回はミスターブシドーのお披露目話で終わり、マリナ・イスマイールはトレミーに残らずアザディスタン帰還と。

 アザディスタンは連邦政府に加盟してないってことで代表が投獄されたわけですが、そもそも加盟条件を満たしていないので加盟を許されなかったわけなので、なんつうか言いがかり論法三段活用的に陥れられたってイメージがしますね( つω⊂)

 まぁ、そんな代表国主が脱獄して戻ったとして、アザディスタンにしたらどうでもいいというかむしろ攻撃の的になったりしそうなんですが。
 そんな動きを見越して連邦も目をつけるってわけで今度はアザディスタンで表も裏も大きな戦いがおきるってことですかね( つω⊂)

 まぁ、今回はそんなところで。


 



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