川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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BLOODL+ 第24話
 過去記事見返していて何か違和感在るなぁ、と思っていたら

 前回分の感想を書くの忘れてました……orz

 まぁ、気を取り直して前回のあらすじから。

 動物園に到着してディーヴァのシュバリエとして現れたソロモンに説得され、応じそうになってしまう小夜との間に割って入ったハジが戦闘開始。
 一方小夜を探しにやってきたカイとリクとその他『赤い盾』の面々。
 それぞれ散り散りになって動物園を散策するうちに、リクが小夜とそっくりのディーヴァに間違えて声をかけてしまいその毒牙にかかってしまう。

 というところまでが前回でした、確か。

 
 で、今回の話ですが、ディーヴァと小夜が遂に邂逅を果たしましてました。
 なんというか姉妹という話でしたがあまりにもそっくりすぎますやね。
 ただ、小夜は赤い目をしていましたがディーヴァは青い目。
 小夜は髪の毛を短く切ってますがディーヴァは髪の毛が長い。後歌がうまい

 にしてもこういう対決もののさだめというべきか、ディーヴァと小夜、実力差が有りすぎて話にもなってませんでしたねぇ。
 まぁ、どうも前々から小夜は血を吸わずに行動をしていたので多分その辺が原因になって実力を発揮できずにいるから、という感じなのでしょうが。
 ということは小夜が気兼ねなく血を吸うようになるとディーヴァにも劣らない身体能力を発揮してシュバリエとも同等に戦えるようになるということでしょうかねぇ。
 しかしハジはソロモンに普通に圧倒されているし、まだまだ戦力的に薄弱と言わざるを得ないというか。
 とか思っていたらリクの命を助けるためにリクにも小夜の血を注入してシュバリエ化……!?
 カイ飛び越してリクが急に前線戦力に……!
 もうこうなったら『赤い盾』のメンバーも全員シュバリエ化してしまってシュバリエ量産計画でもってディーヴァに対抗すればいいんじゃないか、とか思ってしまいましたーよ。

 次回はリクがシュバリエ化してものっそい瞬間移動とかするのかどうかに期待しつつ、カイの方にも何か変化がありそうな予感です。

 ではまあ今回ここまで。
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