川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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BLOOD+ 第28話
 さて、なんだかリクまでシュバリエ化して一人取り残されるような形になって戸惑うカイが、シフのイリーナと接触し、その素性を聞き和解の道を模索し、イリーナをどうにか救おうと決心したのが前回まで。


 今回は遂にあの二人が到達しておりました。


 で、遂に小夜達の元に到達していましたよ、謝花真央と新聞記者岡村。
 いやしかし真央、改めて聞くと裏金5000万円使い込んだって、ものっそいお話ですやなぁw
 そんなことしたら普通であってもタダじゃすみませんw
 しかしそんな5000万円をあっさり出せるとかいう『赤い盾』の面子にもびっくり。実に豪勢です。
 是非私にください!!!!!!!!!!!(ぉ

 
 そしてまあ、その二人もシフの襲撃を目にしてしまったわけで、きっとコトが済んだら拘束されちゃうんでしょうなあw
 新聞記者なんてきっとクビですよクビ。哀れな。

 でまあ、シフといえばカイが助けようとしているイリーナ。
 案の定というかなんというか死亡フラグ立ちっぱなし状態。
 頼みますからここから実験体として保存とか、小夜の血を飲んだは良いけど他の翼手と同じく壊死してしまうとか、カイかばって死亡とか、やらないでくださいよ監督!!!!!(切実

 ムイの結末がアレですからのぅ、怖いなぁorz

 ハジはハジで何やらいなくなるよーな意味深なことを言っているし、ひょっとしたら血を飲んでいるような描写がないところと関係が有るのかもしれませんねぇ。

 ではまあイリーナの無事を祈りつつ、今回ここまで。
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品質評価 26 / 萌え評価 34 / 燃え評価 7 / ギャグ評価 12 / シリアス評価 34 / お色気評価 9 / 総合評価 21レビュー数 98 件 「シフは敵ではない」と話すカイに対し、翼手全てを倒すことが自分の役目、生きていく目的だと自覚する小夜。小夜はカイに距離感を感じていた。一
2007/10/17(水) 23:14:27 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン
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