川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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舞-乙HiME 第16話
 アリカ=ヴィントブルーム姫説が飛び出し、アリカがセルゲイにふられ、マシロ姫が立派な女王になることを、アリカはマイスターオトメになることをそれぞれ誓い、新たな転機を迎えたのが前回。

 今回はOPも一新され、色々明かされたりしていました。
 既に登場済みだけれど名前は不明のまま(公式でも未発表orz)のレムスやロムルスのマイスターオトメの姿とともに、ナツキのマイスターローブ姿(なんか角が生えているようなやつでした)に、こっちもようやく明かされた舞のマイスターローブ姿とその攻撃手段。なんかV-MAXモードや超級覇王電影弾思い出しましたーよ。
 そしてニナのマイスターローブも。
 真緑色してましたがやはりあれはアルタイのローブなんですかねぇ。それぞれ誰が纏うかで姿形自体は変わるようですが。


 さて、そんなこんなでこれからの展開について色々と想像させられるOPに向かうようにして本編でも話が進んでました。
 パールオトメの卒業式に向けてマイスターオトメが決定したり、城の落成式準備がされていたり、記念舞闘の代表者がニナとアリカに決定したり。

 いやしかしナオ。要領良く手を抜いて適当な成績を維持しているとは思ってましたが、まさか普通に五柱に選ばれるとは。まあセルゲイの口ぶりから元々彼女はアルタイのオトメとして選ばれるようにはなっていなかったと思われますが、五柱になるということはこれからも出番はなくならないということですやねぇ。何せ学園の守護者ですし。
 まぁ、シズルや他の五柱のように遠征して出番がなくなる可能性というのもありますが(ノ´∀`;)
 シホはシホでちゃっかりマイスターの座を入手。
 チエはハルカの部下として就任。
 それぞれ無難にマイスターになっちゃってるわけですが、チエはともかくシホの出番は偉く削られそうですやねorz

 で、トモエ=マルグリット。
 遂にやっちゃいました、劇薬投擲事件。
 しかしあんなに堂々とやっておいて追求されないというのも微妙に不自然ですやねぇ。
 何せイリーナの代わりに研究室に入ったのは明らかなわけで。エルスティンやチエが黙っていたとしても自然と容疑者として取調べなり受けそうなものですが。

 で、落成式はシュバルツ介入によって大騒動に。
 以前登場した量産型ジュリアも登場で、ナオとの対決はあるのか気に成るところです。
 しかし、あんな堂々とした改修、建築中に誰も気づかなかったのか……( ̄□ ̄;;)
 建築責任者とか全員シュバルツだったりしたんですかねぇ。

 次回は更に面倒なことになりそうな予感です。
 再びミコトが関わってきそうな感じでもあります。

 ではまあ今回はここまで。
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コメント
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/02/02(木) 23:42:30 | | #[ 編集]
上のコメント管理者のみのところポチっとしてみたら誰も見れなくなった・・^^;
まあ、直せるようなら閲覧可にしといておくれ、そしてこのコメントを消しておくれ。゚(゚´Д`゚)゚。
2006/02/02(木) 23:47:31 | URL | メル #-[ 編集]
 えー、確認してみたところどうやら管理人にすらどうにもならないようで、まあコメント横の[編集]使っても無理なら諦めてくださいとしか(;´∀`)
 
 まー、舞乙のサンライズ展開的な新OPには言われて初めて気づきましたーよ(ノ´∀`)
 今後のシリアス展開についてはギャグパートが好きな私としてはあんまりドロドロはして欲しくないなーと思いつつも、まあそれも舞-HiMEシリーズ。しっかりきっかり見てみる所存でありますや( ・ω・)∩

 ではまあまた。
 
2006/02/04(土) 11:34:29 | URL | あらき #97Hp0aE.[ 編集]
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