川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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BLOOD+ 第36話
 前回はなんだかアンシェルが大量生産していた量産型シフvsシフでシフの面子が3人まで激減して一時的にシフと小夜の共同戦線。
 量産型シフは1体失って敗走。
 それが前回まで。

 あいも変わらぬ小夜側とディーヴァ側の圧倒的戦力差はどうにかならないもんかと思わせられつつ、今回はそんなシフ達完全スルー。
 結局別々かっ!?Σ( ̄□ ̄ノ)ノ

 でまあ今回のお話。

 ちょっと前までの酒びたりが嘘のように復活したデイビット。酒びたりでやせこけていたように思ってましたが、そういえば元々彼ってやせ気味だったんですよねぇ。ヒゲそっただけでもう違和感なしに復活してますよ。

 でまぁ、ジュリアようやく再開。
 なんだかんだでまだコリンズの助手的立場なようで。
 そういえばコリンズどこいったorz
 彼もそのうちシュバリエになろうとするのでしょうか。
 まぁ、ジュリアが今回D塩基にも好き嫌いがあって誰でも彼でもシュバリエになれるわけではない、とのことなのでコリンズが血を飲んだところで普通に暴走するだけでしょうが。

 で、リクが翼手の声を聞けていた伏線はどうなったのかと思っていたら、わりと普通に「子どもの頃に見られる現象」で片付けられてましたよリクっΣ( ̄□ ̄ノ)ノ
 そうか、稀ではあるけどそれほど珍しいというわけでもないし、特別なシュバリエになれる要素というわけでもないと。
 つーことはさして重要でもなんでもないということなのか……orz

 で、そのリクの姿を奪って自由自在に返信できるようになっているディーヴァはというと、リクの声で小夜を挑発したりシュバリエと会話したりしてますよ。
 リク、容姿と声奪うために殺されたのね(´Д⊂

 で、相変わらずディーヴァのシュバリエに手も足も出ない小夜とハジ。
 不在の一年何してたんだ君らはΣ( ̄□ ̄;;;)

 結局少しも戦力差は埋まっていないことが判明した上に敵に助けられる始末。

 本当にこの戦い、ディーヴァの勝ちかアンシェル反乱しか結末が思いつきませんorz

 そして、次回はカールが大変なことに?
 ではまあ今回ここまで。
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品質評価 12 / 萌え評価 23 / 燃え評価 20 / ギャグ評価 13 / シリアス評価 43 / お色気評価 15 / 総合評価 21レビュー数 93 件 岡村と真央、二人の協力により、ゴールドスミスとサンクフレシュの共同出資でロンドン郊外に建てられた研究施設をつきとめたデヴィッドは、施設
2007/10/09(火) 19:30:40 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン
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