川沿私信
見たアニメや小説(ライトノベル)などの感想を徒然と更新していきます。
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うたわれるもの 第12話
 クッチャケッチャに攻め込まれ、ついにはテオロ達の村まで壊滅させられ、開戦を決意したものの、相手はハクオロの過去を知っており、復讐のために今回の戦を始めたと言うことが発覚したのが前回まで。
 

 とりあえずクッチャケッチャって多分意味はあるのだろうけど凄い名前だなぁ、とか思いつつ今回のお話。
 とりあえず前回と今回の話でハクオロの本名がラクシャインということがわかったわけですが、回想で語られたそのラクシャイン、なんだかやっぱり仮面を付けていたわけですが。

 敵の大将がラクシャインを「義弟」と呼んでいたあたり、今回のハクオロのようにクッチャケッチャで拾われたのかもしれませんが。
 ということはまぁ、まだまだあの仮面の正体は分かりそうにないということに。
 
 でまぁ、トウカ。
 前回で兵士をばっさばっさ切り倒していたので普通じゃなく強いんだとは思ってましたが、まさかオボロも適わないレベルとは思いもよらず。しかも戦いに向いている種族なのだとか。
 オボロも身体能力の高い種族だという話なわけですが、更に上ってコトはいわゆる名門という奴なのでしょうか。
 とりあえず耳が長くて上に向かっているほど強いってことはわかったっ(ぉ

 さてまぁ、次回も更に戦闘は激化していくのか、それとも橋落としたことで一時の休息になるのか。
 ともあれ、ハクオロがこの世界の住人とは耳の形や尻尾がないことからして明らかなわけですがその辺はまだ明らかにならなさそうです。

 ではまあ今回ここまで。
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